折● 雪化粧

基本情報

品番
AS-124
発売日
2019年07月23日
再生時間
56分
評価
3.3 (3件)
カテゴリ
SM

価格

通常版
¥980

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レビュー(3件)

う~ん・・・

責めの内容は、なかなかハードで良いのでは無いでしょうか。。。 登場するのはM女性とM女装と女王サマがメインで、男優が数名出てきた時のような鬱陶しさもナシ。 女装M女?も良かったですし、sm作品としては悪くないと思います。 気になったのは、「演技しなきゃ」っていう思いが強すぎたのか?女王サマの喋りがよそよそしいと言うか、グダグダと言うか・・・。。。 あくまで、ごくごく個人的な感想でした。上から目線でスミマセン。。。m(_ _)m

良いですね。

昔から主演の中山あずささんが好きで懐かしかったです。葵マリーさんの責めも良いですね。裸で駅や本当の商店でのマジな撮影は昔だからできた撮影だと思います。全体的には良いんですけど、女装の男がいらないのではあずささんだけで十分です。

男は無用です。

夜の駅舎の改札口から全裸の女二人が降りてくるという冒頭シーンには思わず唾を飲んで釘付けになりました。しかし、そのうちの一人はかつらを被って女を気取る男。なんと…。そのまま駅前の雑貨店で買い物をするのですが、もう一人の裸の女より男ばかりが目立って興醒め極まりありませんでした。 雪のなかで裸で頑張る姿には喝采を送りたいものの、全編を通じて男を折○するシーンが多く、嗜好が若干ずれてしまった感があります。その道を好まれる人にはいいかもしれませんが、被写体は女!と決めてかかっている普通のおっさんにとっては、かなり割り引いて見ないといけません。 もう一人の被虐側の本物女性はそこそこに色っぽくて見る側のドキドキ感を醸し出させてくれるのですが、女気取りの男とは夫婦というセッティングにドン引きしてしまいました。 と言うわけで、凄惨な雪責めだったが故に、これが女二人だったらどんなに良かったかと残念でなりません。

説明

これが本物!
これが究極!
白い大地に鮮血が散る!
一本鞭愛!
死線のSM!
西白蘭主演、初代葵マリー監修。
雪山で繰り広げられる痴態の数々!
女たちがどれだけ悲鳴を上げようが、責められる…。
※本編中にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。
あらかじめご了承ください。