美女スパイ○問!拘束&テープギャグ [猿轡]

基本情報

品番
SKH-001
発売日
2009年09月08日
再生時間
117分
評価
3.7 (3件)
メーカー
松下一夫
レーベル
スパイ●問
シリーズ
美女スパイ○問
カテゴリ
くすぐり

価格

通常版
¥1,980

価格履歴(直近30件)

日付 通常 HD レンタル
08/21 ¥1,980 - -
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07/23 ¥1,980 - -

レビュー(3件)

3.7 評価付き 3件の平均
★5
0件
★4
2件
★3
1件
★2
0件
★1
0件
女優さんがいい

女優さんが美人でスタイルがよく、また乳首がいじりがいのありそうな大きめなのがよく、それをいじられて感じてしまうときに眉間にしわを寄せるのがとてもよかったです。また松下系の作品では手で直接股間を愛撫するのは珍しいような気がしますので、そこがまた新鮮でよかったです。

期待しすぎてしまったからかな・・・

本シリーズの第3弾を先に購入・視聴しており、そちらがリアリティーがあって実に高評価だったため、以前から気になっていたこちらも購入。 うーん、期待しすぎてしまったからかな・・・ 3作目のちあきさんは、感じているのを必死に押し殺しつつも、つま先や表情からか確実に責めが効いているのが分かり、そのあとでこらえきれず音を上げるという個人的には◎な女優さんなのだが、こちらの女優さんは本当に感じて、苦しんでいるのかもしれないが、なんだか作り物っぽい喘ぎというか、一言でいえば冗長気味・・・ 「逝きそうになれば「くすぐり」で気を紛らわせ、お仕置きは続くのです…。」という売り文句なので仕方がないが、個人的には股間さ責めイってしまっても、責めは相変わらず続くという女優さんにとっては絶望的シチュエーションのほうが好きなので、そこについてもちょっと惜しかった。 とはいえ乳首や股間責めに特化した○問モノや、何かを白状すればやめてもらえるという望みもなく、ただただ声さえも出せずにされるがままというスチュエーションは今まで少なく、この第1作がなければ3作目もなかったはずなので、総合的な評価は★4程度かな。

女優はいいんだけれども・・・・。

女優の反応はかなりいいんだけれども・・・。 立ち拘束とベッド拘束で手とバイブでひたすら愛撫するのを延々と2時間続けているだけ!。 本番もバイブ挿入さえも無し。軽いくすぐりがわずかにあるだけで山も谷も無い進行。 性感博士監督は松下塾塾生なんだろうけど師匠の悪い所をもろに影響されたな。 やっぱり素人(?)女優だからいろいろ制約があるのかな?。

説明

【1:下着拘束】全身を撫で、性感の位置を探ります。
何をされるか分らない緊張のためか、乳首が硬くなっているのが下着ごしにわかります。
手を胸からゆっくり下にはわせ、下着の上から割れ目に添って指を動かすと少し湿りはじめてきました。
テープを張った口からは声がもれ、電マで刺激を与えていると更にいい声が聞こえてきます…。
【2:全裸拘束】下着状態の時に確認した性感の位置を、全裸にして直接悪戯します。
口からもれる声は、下着の時とはまた違い、身体もクネクネといやらしく反応します。
すでに湿った股関には、ローションを付けた指で刺激を与えてみました…。
【3:ベッド拘束】腋の下を露わにし声も出せず、手枷と足枷で身動きはとれません。
全身いじり放題です。
足裏や腋の下、脇腹に軽く「くすぐり」をしてみれば、身をよじります…。
でも逃げることはできません!
敏感になった身体をゆっくり弄り、電マを軽く当てた後下着を取り全裸にします。
割れ目を中心に悪戯して刺激すると、気持ちがいいのか腰が微妙に動きます。
更にローションを使って性感をいじり続けると、徐々にローションは必要ないほどの状態になるのが指先に伝わってきました。
逝きそうになれば「くすぐり」で気を紛らわせ、お仕置きは続くのです…。