美女スパイ○問2 拘束&テープギャグ [猿轡]

基本情報

品番
SKH-002
発売日
2009年10月24日
再生時間
115分
評価
3.0 (4件)
メーカー
松下一夫
レーベル
スパイ●問
シリーズ
美女スパイ○問
カテゴリ
くすぐり

価格

通常版
¥1980

価格履歴(直近30件)

日付 通常 HD レンタル
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レビュー(4件)

縛り付けての……

大の字に縛り付けての性感帯への○問と言うなのイタズラ。喘ぎ声が思いっきり聞こえるんじゃなく、猿轡の向こうから漏れ出してるのがまたツボ。 ワイシャツ+ショーツだけの時間が長く続くので、ワイシャツ好きにはたまらない。 欲を言えばおもちゃを使うタイミングが早すぎることかな。 あとシリーズ共通のアングル変えて同じシーンをもう一度、ってのはいらん。

なんかストイック

女性は全編にわたり白いガムテープで猿轡をされており、くぐもった喘ぎ声を漏らすのみ。責める男も無言でひたすら感度の良い女性をイタズラするのみ。こういうのも悪くない。けれど猿轡を取った女性の素顔を見たかった。

ふつうかな

ふつうだと思います。 スパイはスパイなりに、もう少し耐えてほしい。でも、確かに我慢しているところも見受けられるため、それなりなのかも。あと、こういうのはもう少しストーリーを持たせたほうがよいような気がする。時間的には多いから、一夫さんたちには、頑張ってそんな感じの作品をお願いしたい。この作品で要望するなら、座っているときの責めは、両手を上に縛ってほしい。しかも若干は動かせる程度に。

酷い

まず、出演女性がスパイという設定を完全に逸脱している。 最初から全力で喘ぎまくるスパイがいるだろうか。 何の抵抗も無く、ダラーっと弛緩して、ほとんど動きも無く喘いでるだけ。 緊張感ゼロ。 このシリーズを嗜好としている方には、全くお薦めできない。 酷い買い物をした。

説明

またまた、可愛らしい美人スパイを提供いただきました。
下着姿にし、口にしっかりテープを張り身体を撫でて性感の位置を探ると「くぐもった声」が聞こえるのみ!
どうやら「くすぐり」にも弱いことも発見しました。
これはさわり甲斐というか、いじり甲斐があります!
【1、開脚拘束】この特別な椅子に座らせ、脚をおもいっきり開かせ股間を無防備にします。
小さな下着の上から割れ目にローター、電マを当て、湿ったところに指を使い動かしながら脇腹を刺激!
テープを張った口からは喜びとも悲鳴とも聞こえる声がもれてきます…。
【2、X字拘束】手足を広げ磔にして拘束!
苦しい状態でも容赦しません!
下着を剥ぎ取り、胸や腋の下を露にして悪戯します。
股関へのローション指いじりは、敏感な身体を面白いほどに反応させます…。
【3、ベッド拘束】ここでも手枷と足枷で身動きはとれず、声も出せない状態で「電マ」「ローション」「くすぐり」「まさぐり」と、全身なぶられ放題のお仕置きです。
指先には壷からあふれた蜜とローションが絡み付き、逝っても「くすぐり」で意識を戻し、また刺激を続け、簡単には止めません…。