溜池ゴローの面接セラピー その5 神山陽菜29歳

基本情報

品番
TAMEG-009
発売日
2026年10月30日
再生時間
93分
評価
-
メーカー
Plum
レーベル
プラム
カテゴリ
熟女

価格

説明

陽菜(29歳/T157/B83(Cカップ)W62/H100)は結婚3年目、○○なし。
都内中野のマンションに住み、中堅広告代理店のWebデザイナーとして働いている。
週3リモートなので時間は比較的自由。
夫は33歳のIT企業勤務で年収はそこそこ、優しいが感情の会話やスキンシップが少なく、帰宅後はすぐ寝てしまう。
何かと理詰めしてくるタイプ。
夫婦のセックスは月1回程度でほぼセックスレスだが、陽菜は不満を感じていない。
彼女は学生時代から年上のオジサンと付き合う癖があり、夫以外の関係はすべて妻子持ちとの不倫。
結婚前から数えて7~8人に及ぶ。
今の夫と出会った飲み会も、当時付き合っていた夫の上司(不倫相手)に誘われたもの。
結婚式にもその男が出席し上司挨拶までしたが、夫は知らず、陽菜も心が乱れなかった。
夫と不倫相手を別の役割の男として必要と感じていた。
結婚後その相手は別れを申し出てきた。
幼い頃5歳で父を亡くし、記憶は「大きな手に抱き上げられた感覚」「頭を撫でられた感触」「低い落ち着いた声」など断片的。
母から「優しく可愛がってくれた」と聞かされ、理想の父親像が心の中で育った。
母は忙しく甘えを受け止める時間が少なく「手のかからない子」として育つ一方、「守られたい」「無条件に受け止められたい」欲求が残った。
思春期には年上男性に父親代わりの安心感を覚えるようになる。
美大時代、同年代の初彼氏にはピンと来ず3ヶ月で別れ、次にバイト先のコンビニの副店長のオジサン(妻子持ち)と不倫。
彼に甘えられ、拘束・目隠し・緊○・ソフトSプレイを教えられ、初めてイクことを覚え、明るく太陽のような女性に変わった。
突然連絡が途絶え、その喪失感が父の死を呼び起こし、以後年上男性を「自分を安心させるために必要な存在」として次々と求めるようになった。
就職後も上司やクライアントとW不倫を繰り返し、結婚後も夫では埋められない心の穴をオジサンで埋めてきた。
選ぶ基準は「普段は甘えさせて優しく、セックスでは激しく少しSっぽい人」。
リモートワークの午後に外で、出社した日の夜は仕事と偽って不倫相手と密会を繰り返す。
それらがない時はAVをこっそり見たり、自分の変態妄想、ふんどし姿のオジサンたちに神輿のように担がれて○される妄想、オジサンホームで○められる妄想、イケオジの義理父に旦那に内緒で○される妄想などでオナニーをする。
今年夫から子作りしようと将来の家族設計を相談され、「母親になれるのか」「オジサンに甘える自分のままでは無理」と感じ、オジサン絶ちを決意。
しかし我慢するほどオジサン欲求が強まりオナニーの回数は増え、外でオジサンを見ただけで興奮してしまう始末。
逆に「最高のセックスをしつこくしてもらえば母になる覚悟ができるはず」と仮説を立て、溜池ゴロー監督の元に相談に来た。