HAPPY FISH 山根千絵

基本情報

品番
h354
発売日
2017年09月11日
再生時間
87分
評価
3.8 (4件)
レーベル
HAPPY FISH
カテゴリ
恥ずかしめ

価格

通常版
¥1,280
HD版
¥1,580

価格履歴(直近30件)

日付 通常 HD レンタル
08/16 ¥1,280 ¥1,580 -
08/15 ¥1,280 ¥1,580 -
08/14 ¥1,280 ¥1,580 -
08/13 ¥1,280 ¥1,580 -
08/12 ¥1,280 ¥1,580 -
08/11 ¥1,280 ¥1,580 -
08/10 ¥1,280 ¥1,580 -
08/09 ¥1,280 ¥1,580 -
08/08 ¥1,280 ¥1,580 -
08/07 ¥1,280 ¥1,580 -
08/06 ¥1,280 ¥1,580 -
08/05 ¥1,280 ¥1,580 -
08/04 ¥1,280 ¥1,580 -
08/03 ¥1,280 ¥1,580 -
08/02 ¥1,280 ¥1,580 -
08/01 ¥1,280 ¥1,580 -
07/31 ¥1,280 ¥1,580 -
07/30 ¥1,280 ¥1,580 -
07/29 ¥1,280 ¥1,580 -
07/28 ¥1,280 ¥1,580 -
07/27 ¥1,280 ¥1,580 -
07/26 ¥1,280 ¥1,580 -
07/25 ¥1,280 ¥1,580 -
07/24 ¥1,280 ¥1,580 -
07/23 ¥1,280 ¥1,580 -
07/22 ¥1,280 ¥1,580 -
07/21 ¥1,280 ¥1,580 -
07/20 ¥1,280 ¥1,580 -
07/19 ¥1,280 ¥1,580 -
07/18 ¥1,280 ¥1,580 -

レビュー(4件)

3.8 評価付き 4件の平均
★5
0件
★4
3件
★3
1件
★2
0件
★1
0件
HAPPY FISH 山根千絵

このシリーズはドはまりしてけっこうお世話になりました、いろんな思い出に残るような強烈なものマニアックなもの忘れられないくらいの可愛い女子の達がそれこそ男達ならきっと夢ロマンのような内容の作品群のオンパレードですそして案外外れも少ないこれもそうでした。

なかなかの尻穴責め

ぽちゃ芋系の普通の子をさらってきた感じがてよい。大きめのおっぱいなどをみると若いことがわかる。男たちはでかいケツを晒すだけでは飽き足らず、尻穴にイタズラを施す。それは的を射ていて、この子、おとなしそうな顔しているのに、尻穴が性感帯で、結構太いバイブまでくわえ込む。 個人的見どころは、大股開き拘束+尻穴バイブ+蝋燭たらしのシーン。気持ちよくなっているのを邪魔するように蝋燭をたらすと、たまらず太ももがヒクヒク。でもそれがかえって快感につながってイってしまうところが良かった。

可愛い女優

どこぞの女子アナウンサーに似てる気がする。身体の自由を奪い、いつもの男優さんのしつこい攻めが視聴者に興奮をもたらす。。 吊るされるシーンは最初のほんの少しだけだが、他のシーンに見ごたえがありよい。。 ソファーで開脚状態での電マ責めも素晴らしい。 最後の3Pは直ぐに男優が交代したり体位を変えたりで、見ている方としては締めが感じの作品だが、女優が女子アナウンサーに似てるだけでも購入してもよい作品。。

サンプル画像ほどハードとは思わない

自分の感覚が麻痺しているせいもあるかと存じますが、熱蝋責め、アナルファック等、一通りのハードプレイはあるものの、その中ではある程度女優に配慮したようなソフトな展開が続いています。展開そのものも割りと単調で、目をみはるようなシーンは全体的に少ないと思われます。

説明

むっちり肉感的ボディが実に素晴らしい『千絵』。
とりわけ真ん丸の桃尻は、形・ボリュームともに絶品中の絶品。
「いいケツしてんな~。
プルンプルンだわ、この柔らかさ!
」極上の感触を堪能し、喜々として撫で回す男たち。
最高なのは尻肉だけではなかった。
「なになに、もうヒクヒクしちゃってんのかよ!
?」さんざん弄ばれ、尻穴が反応してしまったのだ。
惚れ惚れするほどのアナル感度…。
この日の狙い目が決まった瞬間であった。
尻穴のみならず、性的刺激に対してとことん弱い敏感ボディ。
アナル凌○が進むにつれ、全身の性感帯が活性化されていくようだ。
そこで女体を拘束台に固定し、浣腸液を大量注入。
電動玩具で二穴同時に責められると「やだやだ、これダメえぇ。
漏れるっ漏れちゃうぅ!
」懸命に耐え続ける千絵。
全開の股間をプルプル震わせて…。
するとトドメとばかりにアナル生○で○しまくる男たち。
今まで経験した事のないゾクゾク痺れるような感覚が、少女の全身に一気に駆け巡る。
「あっああ…嫌っ見ないで、もうダメ…」これまで耐え抜いてきた頑張りが全て水の泡。
ヒクつく肛門から、ブピップピュブリブリと汁まじりの大便が…。
無様な音を響かせ、あえなく脱糞してしまった千絵。
興味本位の視線を向ける男たちの目の前で…。
放心状態から立ち直れなくても無理はないだろう。
すっかり心が折れてしまった千絵は、もはや抵抗する力を完全に失っている模様。
いや、抗うどころか、肉体は欲するままに快楽を享受。
「はあぁキモチいい…イッちゃうぅイクイク」こうなると男たちもますます情け容赦ない暴挙に。
何とナマ肉棒を同時にブチ込む二穴3P○で嬲り放題。
当然、口腔へも問答無用のイラマチオ。
少女の肉穴という肉穴を、寄ってたかって○し尽くすのだ。
全てが終わると、密室内は嵐が過ぎ去った後のような静けさ。
マゾ淫欲にまみれて、アクメの余韻に浸る女体がピクリともせずに転がっていた。