【座禅転がし】責められ、焦らされ、何度も跳ねるM女

基本情報

品番
発売日
2022年06月28日
再生時間
55分
評価
5.0 (3件)
カテゴリ
SM

価格

通常版
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レビュー(3件)

ほのぼのした感じと厳しさと

最初のジーパンを穿いた普段着姿で正座をしているのも新鮮でいいですね。その後ジーパンを脱ぐと股縄とハーネスを施された状態だったことが分かる変態性がそそられます。恥ずかしさで声が漏れてしまい、でもしっかりと命令に従う美雨さんの健気さがいい。胡坐縛りからマングリ返しをされ、筆・スパンキングラケット・ローターで追い詰められていく姿が艶めかしい。

良い

美雨さんとこのオッサン、作品紹介にほんとうの主従であるとありますが、何本か拝見してまさにそう思いますね。本当にお二人ともおシアワセですよね。どちらも心底、羨ましいです。どっちでもいいんでなってみたいもんです。

良いですね。

部屋の隅で土下座をして挨拶するシーンから始まりますが頭をしっかり下げているところや服を脱ぎ従僕のポーズも姿勢が良くいい従僕だと思います。内容は胡坐縛りで頭と足を近くまで固定されてかなり苦しそうですが頑張る姿がいいですね。このシリーズでは主人は服を脱がなので全裸の美雨さんとの主従関係がしっかりとしていて好きです。

説明

美雨はモデルさんではありません。
美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。
私たちはほんとうの主従です。
公開調○として、しつけとして動画を撮影しアップしています。
SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。
座禅転がしで調○した動画です。
服を脱ぐところから、体の検査、縛り、仰向けで筆、正面を向かせてローター、縄をほどき、マゾ従僕として躾けているいつものポーズなど収録しています。
飼い主に見せるように、ゆっくりと脱いでいく。
脱ぎながら、心も裸になり、もうひとりの自分(マゾの自分)に戻っていく。
股縄も外す。
体を管理されていることを自覚させるために、股縄で生活させている。
生まれたままの姿になると、気をつけの姿勢で命令を待つ。
「いつものポーズをとりなさい」「はい、ごしゅじんさま。
」厳しく躾けたいつもの姿勢。
膝をつき、足を開く。
両手は頭の後ろで組み、肘を開く。
いつもの口上は、羞恥を含んで、声が小さい。
「美雨の体をお調べください…」「自分で拡げて見せてごらん」マゾの血が体を火照らせ、体は責めを乞う。
膝立ちで後ろをむいて、状態をゆっくり下げる。
頭が床につくと、両手を背中で交差させる。
何度も躾けたポーズで、いつもしている姿勢だけれど、慣れることはない。
徹底的な羞恥にマゾヒズムの被虐の悦びがある。
Mとして扱われることで、ただの雌犬と成り果てた自分のありように、反応してしまうマゾの性に○う。
ベッドに上がり、正座で手首を背中で合わせ、縄を待つ。
背中が白い。
肩が微かに震えていた。
厳しく縛められながら、これからの責めを思い昂ぶりながら、どこかで安らいでいる。
後手、胸縄。
あぐらにさせて足首を括り、首に廻して固定する。
仰向けにすると、無防備で、無力で、官能的で。
置き忘れられた荷物のようだ。
筆で、責める。
鼠径部。
蟻の門渡り。
肉の膨らみ。
腿の裏側が柔らかい。
弱く、女をなぞる。
横を向き、唇を少し開いた佇まいは、はかなく、いやらしく、せつない。
昂ぶらせ、焦らし、追い上げる。
ローターの責め。
上体を起こし、正面を向かせて。
ベッドに寝かせ、横向きで。
何度も果て、追い上げ、責めた。
縄をほどくと、ほとんど力が入らなく、ぐにゃりとしていた。
仰向けで足を大きく拡げさせた。
膝の裏を自ら抱え、解放した女を主捧げる。
女がもっともきれいで、恥ずかしいとき。
管理され、所有される女のはかなさがある。