田舎で一人暮らしをしていた百美花は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。
一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に百美花は嬉しくて仕方がなかった。
同居が始まって半年。
お互いの距離感もうまくいっていた矢先、百美花は息子に押し倒されてしまっていた。
百美花は年を追うごとに性欲が強まり、毎日のように一人慰めていた。
その姿を息子に見られてしまっていたのだった。
息子は乱暴に百美花を愛撫し股間を沈めてゆく。
嫌がる百美花だが息子は止めてくれず、熱い白濁液を体外に放出していた。
それから数日。
百美花は嫁から最近セックスレスだと打ち明けられ、私のせいかもしれないと困惑した。
そんな矢先、百美花の生理が終わってしまい…。