久しぶりに娘夫婦が帰郷してきた。
久しぶりの再会に話が弾む。
不意に美希がお菓子をこぼしてしまいテーブルの下へ。
ふと目に入った娘婿の股間に目が釘付けになってしまった。
ドキドキしながら席に着くと話の流れで美希が娘婿のマッサージをすることになってしまっていた。
夜、娘婿をマッサージしていると、夫が出かけてくると言い、娘もついて外出してしまった。
もう、と思いながら娘婿に話しかけるが疲れたのか寝てしまっていた。
美希はタオルケットを掛けようと思った矢先、娘婿が寝返りをうった。
もっこり大きな娘婿の股間に美希は目が離せなくなってしまい、ちょっとだけ、ちょっとだけならと次第にエスカレートして行き、気がつけば娘婿のモノを口いっぱいに頬張り味わってしまっていた…。