《巨根痴●》セーラー服美少女 グレーP
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説明
こんにちは。
皆様は清楚で真面目な優等生の寝顔をご存じでしょうか?あの整った顔で○っているだけで股間がたぎり、我慢できなくなるのです。
今回のタゲは自信をもっておすすめできる最高の御馳走。
二重のツリ目の童顔、いたずらっぽく笑う無邪気な表情。
一見すれば学年一番の優等生ですが、SNSを読み漁る限りなかなかの小悪魔でございます。
男を翻弄する仕草、甘え方、声色。
全部が極上です。
おっぱいは大きくありません。
しかし乳首の敏感さは相当なものらしい。
彼女自身のアカウントの書き込みを根拠に、我々は確信しました。
執拗に舐められればピンと勃起する乳首。
その証拠映像を撮るために欲望には勝てず、今回も実行に移りました。
私の部屋に招待し、アレを入念に吸わせます。
○った体を一枚ずつ、下着まで脱がせて観察。
スヤスヤと息をする童顔。
私などが触れてはいけない存在だと思うほど、もうペニスは限界まで立ってしまいました。
下着をずらして股間に手を這わします。
くちゅ、くちゅと音を立ててまさぐると、○ったままの陰唇がじわじわ濡れて光り始めました。
「んぅ…ぁ…」寝息の端から甘い声が漏れる。
腰がガクブルと小さく揺れ始めます。
もうろうとした中で快感に抗えなくなっている証拠です。
かなりの撮れ高だと思います。
指を奥まで入れて膣内をこね回すと、寝言めいた喘ぎが本物の甘さを帯びてきました。
「はぁっ…そこ…んんっ…」その口を今度は自分のイチモツで塞ぎます。
跪いた彼女の唇に押し当て、喉奥へ。
舌の動きは無意識でもたまらなく柔らかい。
手コキとフェラを終える頃には、股間はとろとろにほどけていました。
そして本番です。
セーラー服姿のまま、脚を抱え上げて正常位で挿入。
硬く熱く張り詰めた肉棒を押し込むと、締め付けるおまんこが一気に吸い付いてきます。
「ん…まだ…ダメ…」○ったままの唇から漏れたその一言、初めてなのでしょうか?着衣のままの後背位、下着姿での騎乗位、側位へと体位を変えて突き続けました。
不思議なもので、中盤から彼女の様子が変わるのです。
腰が自ら動き始めます。
後背位で突くと尻が跳ね、騎乗位では上にまたがって激しく腰を振る。
処女の娘に翻弄され、私はもう快感に耐えるだけでした。
優等生を追い回し、手マンから挿入、絶頂まで全工程を記録した映像です。