前作#30-1の続きです。
私の大好きな候補生のあそこはやわらかくて温かくてたまりませんでした。
#20-2で女の子との同棲は経験者です。
あの経験が忘れられず、再び家に持って帰りました。
はじめて家に来た日は特別おいしいピザを注文してあげて一緒に食べました。
お口が小さいのでなかなか食べられず、そんな様子もかわいかったです。
人見知りちゃんなので、わたしの精子を体にかけて徐々に距離を縮めていくことから始めました。
2日間同じパンティだとあそこが匂い始めたのでかわいいピンクのパンティを買ってあげました。
着替えの最中、夢にまでみたノーパン逆さ撮り。
小陰唇が尻の間からはみ出していました。
脱ぎたての青パンティでペニスをこすっているとたまらなくなったので、はいているピンクパンティにも擦り付けてそのままついに合体しました。
3日目、パジャマが汗で匂い始めましたが、そんなことで嫌いになるくらいなら初めから好きになっていません。
時間がたつのも忘れ朝から晩までずっとSEXをし続けました。
涙で目が真っ赤でしたが、自分から腰を動かしています。
4日目、帰ってきたら彼女はもういませんでした。
家は引っ越しておきました。
良識ある方には抵抗のある内容かもしれません。
ご理解いただける方のみ、視聴は自己責任でよろしくお願い致します。