【動画】○○×× あや子 第二信
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説明
この投稿は、いわゆる性愛の延長のSMプレイとは違い、肉体的な苦痛に悦び(と書いてしまうと途端に陳腐になってしまいますが…を見出すような、厳しい辛さがあります。
ご主人様と××という男女関係で成り立つSMとは少し違い、彼女は純粋に肉体的な苦痛の中に快楽を感じ、性的な悦びを得るタイプの女性に思えるのです。
間違っているかも知れませんが、もしかすると、あや子さんにとっては、ご主人様も単なる自分の欲望を満たすための道具なのではないか?と思ってしまいます。
ご主人様という男性が側にいるにも関わらず、どこか一人の世界に没頭するかのように感じるのです。
そんな本映像ですので、前回と同様にマニアックな映像しか収録されておりません。
いわゆる普通のセックスシーンのような艶めいた映像は一切収録されておりません。
本編は、以下の3単元で構成されています。
■糞玉の猿轡と乳房タッカー■××の下着・輪ゴム・パンツと太ゴム・ブラジャー■通電式プラグとタバスコとタッカー。
しつこいようですが、どの単元もマニアックな内容のうえ、その気のない方にとっては嫌悪感を感じるような内容ですので、その辺りをご理解、ご確認の上、ご購入下さい。
【作品紹介】【糞玉の猿轡と乳房タッカー】0分15秒~「自然便排泄をさせていただきます」と告げ、カメラの前で排泄を行う、全頭マスク姿のあや子さん。
浣腸をされてムリヤリ排泄をするのではありません、自らの意思で便を我慢し、あえてこの場で排泄するように調整した結果の自然便です。
もちろんこの日まで『出すなよ』と、ご主人様に命じられていたのかも知れませんが、それでも浣腸をされて仕方なくと言う、M女の言い訳が出来ない自然便排泄なのです。
排泄された便自体は太く立派な塊系。
それがムリムリと肛門を押し広げでてきます。
少し水分の足りないコロコロとした便もありますが、大部分は青いバナナ程度の堅さのようです。
あや子さんが排泄したその便を、ご主人様はストッキングに詰めていきます。
臭い。
汚い。
所々でそう口にするご主人様は、あや子さんのウンチが本当に嫌なようで、ゴムの手袋をしています。
自分が命じたはずなのに、と見ていて思いましたが、無邪気に無理難題を命じる姿に、あや子さんの被虐性とはちがう、ご主人様の現実的に歪んだ嗜虐性を感じ、そこに二人の絆の強さを感じました。
ウンチの塊が詰まったストッキングは、あや子さんの口へとしっかり結わえられ、糞玉の猿轡になりました。
これで喘げば唾液と共に口内のウンチが溶け出し、あや子さんを責め続けるのです。
そしてそのまま、本格的な△△が開始。
大きな乳房や乳首にタッカー針をいくつも留められ、その度に絶叫してしまいます。
いつしか、乳房や乳首はタッカーの針がいっぱい。
さめざめと泣くあや子さんに、ご主人様は「小便啜って、クソ喰って、痛い思いをして、生きていくんだよこれからずっと」と、優しい口調ではありますが、ピシャリと厳しく言い放ちます。
あや子さんのこれからが、楽しみであり、恐くもある映像でした。
【××の下着】13分54秒~太い輪ゴムで作られた簡易拘束具に身を包んだあや子さん。
このゴム製の簡易拘束具が、あや子さんの下着なのです。
別名を【××の下着】と言うそうで、これがあや子さんの正装でもあると、以前の投稿にもありました。
そんな特別な下着を身につけたあや子さんを、絶望的な痛みが襲います。
皆さんも自分の手首に輪ゴムを通して弾いてみて下さい。
そして想像してみて下さい。
その鋭い痛みが全身を、特に敏感な女性の粘膜を襲うのです。
SMプレイによくある、ムチの痛みとは違います。
責め手の愛が伝わってくるような、スパンキングとも違う痛さです。
輪ゴムから与えられるのは、無慈悲な、苦痛を与えるためだけの、別格の痛みなのです。
そんな痛みを与えられ続けるあや子さんは、予想を上回る痛さなのでしょう、輪ゴムを弾くたびに絶叫してしまいます。
腹部、太もも、乳房、そして股間…大きく引き伸ばされた輪ゴムは、あや子さんの体の隅々をピシャッと打ち据え、そのたび、部屋に泣き声が響き渡るのでした。
32分00秒~全身を打たれ続けてグッタリするあや子さんを、抱き寄せるように自分の太腿に乗せたご主人様が、クリトリスを手のひらで押すように叩きます。
痛いと言うより少し強めの愛撫なのでしょう。
その証拠にあや子さんの声質が変わって艶めいてきます。
少しすると、あや子さんの手が何かを求めるように彷徨います。
それを見逃さないご主人さまは、ギュッとその手を握ってあげるのです。
そしてそのまま優しい打擲の愛撫で、あや子さんをアクメに導きます。
酷いことをする男性と、酷いことをされている女性なのに、絆のような何かを感じる素敵なシーンだと思いました。
35分40秒~「最後のとどめ。
もの凄く痛いよ」このシーンの最後に、ご主人様はそう言って、あや子さんのオマンコのゴムを引きます。
引きすぎて画面から出てしまうほどゴムの下着を引き伸ばします。
そして一撃。
一瞬遅れてあや子さんの口からは悲鳴がこぼれます。
ご主人様が悲鳴をかき消すように、あや子さんをギュッと抱きしめます。
ジャッキー・チェンの映画ではありませんが、あや子さんの痛さを実感できる、恐いシーンであると同時に、深い愛情を感じるシーンでもあります。
【通電式プラグとタバスコとタッカー】36分23秒~剥き出しの女性器と肛門を前にしたご主人様が、「赤。
緑。
黄色。
どの色が好きですか?」と、あや子さんに質問をします。
そして彼女が黄色と応えると、指に和辛子を掬い剥き出しの陰核に塗り込めました。
次はワサビ。
同じように指で掬いクリトリスと膣の中に塗り込めます。
熱いのか痛いのか、あや子さんの口からは甘い声がもれます。
41分25秒~ご主人様が白いプラグをあや子さんの女性器に挿入しました。
ワサビと和辛子で潤っているのか抵抗なく挿入されるプラグ。
このプラグは実は電極が内蔵された通電式のプラグで、膣内を刺激するのです。
それだけではありません。
あや子さんのお尻にソーセージを挿入するご主人様ですが、ローションの代わりにタバスコを振りかけ挿入するのです。
49分41秒~あや子さんの上げる悲鳴には、苦しい体勢での拘束、和辛子、ワサビ、通電、タバスコの成分が含まれています。
きっと普通の女性なら、女に生まれてきたことを呪うようなつらさのはずです。
なのにあや子さんは絶頂してしまうのです。
その事を指摘すると、あや子さんは「ごめんなさい。
ごめんなさい」と謝罪の言葉を言いながら、再びアクメに達してしまいました。
映像を見ていると、あや子さんの強い被虐性という闇の深さを感じるとともに、苦痛の果ての絶望の中で、アクメという希望に必死に縋りつく、そんな健気な乙女心も感じました。
上に何度も書きましたが、この投稿映像は見る人を選ぶ作品です。
このレビューを読んで、サンプル映像を見て、気になる方のみご購入下さい。
いわゆるセックスの延長のSMではない、人間の魂の暗部を刺激するような、見ていてイヤな(褒め言葉ですよ)気持ちにさせる映像です。
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