【短編】えっちなニッポン昔話シリーズ 耳なし芳一!
基本情報
- 品番
- OIWAS-003
- 発売日
- 2026年10月30日
- 再生時間
- 40分
- 評価
- -
- メーカー
- Plum
- レーベル
- プラム
- シリーズ
- 【短編】えっちなニッポン昔話
- 監督
- むかしむかしあるところに
- カテゴリ
- 女優
価格
説明
むかしむかし、ある寺に、いくさに負けた侍の怨霊に耳を引きちぎられた盲目の芳一という琵琶法師がおった。
毎日悶々と過ごす芳一は、月に一度の満月の夜、琵琶で貯めた銭と寺のお布施をちょいとくすね、和尚に内緒で出前年増遊女を寺へ呼びよせておった。
今宵の出前は、五十寸(154センチ)と小柄ながら、三十三寸(100センチ)の大きな乳房と二十二寸(67センチ)と引き締まった胴回り、そして三十五寸半(108センチ)はあろうかというそれはそれは大きなお尻で、風呂上がりのごとくみずみずしい白い柔肌が評判の、町一番のむちむち年増遊女「水戸のおきぬ」。
色気ムンムンのおきぬが「待たせたね~」と現れるや、芳一は奇声をあげてしがみつき、乳房や尻をむさぼりもみしだく。
おきぬが「花代が先ですよ」と言うと、芳一は銭袋ごと渡した。
おきぬが厚い着物を脱ぎ赤襦袢になると、芳一は「何回出していい?」とせがむ。
おきぬは「こんだけあれば二回でも三回でもお出しよ」と答え、股間から七寸(21センチ)もある立派なイチモツを取り出した。
「アタイの小壺には大きすぎるね」と手で擦れば、あっという間に暴発。
だがまだイチモツは硬いまま。
おきぬは頬擦りし匂いを嗅ぎながら「日のもと一のおきぬの愛のある尺八だよ」と、手を使わず根元まで咥え込み、強めの尺八でヌキにかかる。
芳一は髪を鷲掴んでイラマし、一気に口内発射。
おきぬは吐き出しながら「生臭坊主!
口の中はご法度だよ!
」と叱るが、芳一は詫びるばかり。
それどころか七寸棒はますます大きく腫れ上がり、おきぬを押し倒すと陰部に根深く差し込んだ。
おきぬは「ダメ~大きい!
抜いておくれ~!
」と豊満な体をえび反らせ、あっという間にイかされる。
「小壺に挿れたなら花代を追加だよ」と言うおきぬに、芳一は和尚のへそくり「金の粒」を少しまいて見せる。
満月の夜ゆえ孕むと恐れるおきぬは「精水は外に出しておくれよ。
あとお坊さんのイチモツは大きいんだから根本まで挿れず半分くらいにしておくれ…ゆっくり、優しく」と頼むと、芳一は素直に「わかりました、もちろんです」そう言っておきぬの陰部に根元まで一気に突き入れた。
正常位、騎乗位、バック…と次々体位を変え、イチモツを出し入れしながらおっぱいをペチペチ、巨尻をスパンキング、おきぬの卑猥な体を存分に弄び、さらに精水を何度も中に流し込む。
おきぬは「もう堪忍しておくれよ…孕んだらどうするんだい」と言うも、芳一は「心から愛を込めて責任を取りますから」と再びイチモツをおきぬの陰部へ差し込む始末。
結局、おきぬは朝方まで帰してもらえず、挙句に孕んじまったとか。
そんな二人(いや三人)にはもう夜逃げしかないのでありました。
風の噂では、毎晩琵琶を奏でながら芳一とおきぬ、そして娘の三人、それはそれは幸せに暮らしておるそうな。
めでたし、めでたし。
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