愛しのデリヘル嬢 61 全身性感帯のむっちり関西娘編
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たこ焼き屋で扱き使われてやっと貰った賃金で愛しのデリ嬢ちゃん呼びまーす!
珍しく店長が新人を勧めてきたんで乗ってみた。
呼び鈴が鳴り、俺の股間もリンリンしちゃって出てみるとそこには、俺の大好きな川口○奈と内○理央を足して割って超ナイスバディにしたような激かわデリ嬢ちゃんが!
しかも半裸状態!
部屋の外はぶっ倒れそうなくらいの暑さだがたまらずその場で唇を奪う。
炎天下で蒸れた匂立つ豊満ボディ、汗ばんだ首筋、胸元…どれもが欲情せずにいられない。
すでにイキリ勃ったチン棒を嬢のぽってりとした唇に当てがうと「お兄さんのめちゃおっきいわぁ」と関西弁。
キミ関西ガールなん?チン棒をお口に放り込むと粘った唾液と体温の上がった熱い息とで絶妙な気持ちよさ。
気が付けば俺は嬢をエレベーター扉に押し付けて壁ドンイラマで淫口を愉しんだ。
最上級のオナホールにあっという間に果ててしまった俺。
部屋にお連れしてさっさと2回戦。
汗ばんだむっちりボディがスケベすぎて俺のチン棒はパンパンに腫れ上がって痛い。
舐めるようにガン見する俺に「恥ずかしいからそんなに見んとってや」だと!
ええやん!
ええやん!
穴が開くまでガン見したるわい!
と息巻く俺にシャワーのご発注。
その匂い立つボディがいいのに勿体無い。
狭いシャワーに二人で入って濃厚接触ベロチュウからの素股でチン棒洗い。
ボディソープなのかマン汁なのかわからないヌメリ気が俺のチン棒を包み込んで刺激してくる。
そのままぶっ込んでしまいたい衝動を抑えつつ、まるで立ちバックのような感じで嬢の美尻肉をプッシング!
でもやっぱり嬢のお口の気持ちよさが忘れられず再び壁ドンイラマ。
喉奥を突き上げた挙句そのまま発射。
全部飲ませた。
嬢の綺麗な乳房を揉み回しピンク色の乳首を弄ると即座にフル勃起の敏感さ。
ちゅばちゅば吸いまくりながら指は無毛痴帯へ。
シャワー浴びたばっかなのにもうマ○コから溢れ返るほど淫蜜が。
唇同様にぷっくりとしたマン肉を口ですすり上げる。
舌先をビンビンに尖らせ、テカテカに光り輝くクリに触れた瞬間、下半身が大きく揺れる。
息遣いが荒くなり喘ぎ声が溢れるようになると全身をビクビクと痙攣させてヨガるようになった。
「性感帯は乳首と耳とクリと中」と公言する嬢の敏感ポイントを攻略しつつカッチカチになったチン棒を入れようとしたら「本番はあかんで」と。
クリでイカせまくって息が上がり全身痙攣させながらアヘ顔する嬢に何度懇願しても「あかん」を連呼。
でもマ○コの奥は正直なんで俺のデカチン棒で嬢の大好きな奥を突き上げまくって快楽沼に落とし込む。
「奥ん中グリグリされてんねん」とガンギまって喜ぶ嬢。
足腰立たんように激鬼ピストンで突きまくり!
そしてそのまま奥に俺の快楽汁を放出した。
「お股の痙攣が止まらんやん!
」喜んでもらえて何よりです(笑)
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