(大林理恵)朝方。
僕はまだ寝ているお母さんの寝室に忍び込んで、母さんの身体を弄っていく。
暖かい母さんの身体…。
母さんの身体を触っているとなんだか安心してしまう。
僕は、そのまま母さんの着替えをのぞいていく事にした。
熟れた母さんの身体…。
僕はなんだか興奮してしまう。
(山崎百合子)暗闇の中、部屋の明かりが扉から漏れていた。
僕は廊下の先のその扉の前に来てソーっとドアを開ける。
部屋の中には母さんが着替えている姿があった。
下着を付け替える母の悩ましい姿…。
そんな母の姿を前にして僕は呆然と立ち尽くし、美熟女母さんの着替えに股間を熱くするだけだった。
(根元純)朝、お母さんの部屋から、がさがさと音がし始めた。
どうやら着替えを始めるようだ。
僕はソーッとふすまを開け中を覗き見てみる…。
そこには熟女のように熟したお母さんの白い裸体があった。
母さんの着替える姿を、こうやって僕はいつも見ている。