「ちょっとした興味で連絡したんです」彼女はそう言うが、その目の奥は輝いている。
きっと当○○サークルで好き勝手にカラダを愉しんで頂くことを想像したら濡れてしまっているんだろう。
関西からわざわざ東京まで足を運んで話を聞きに来るんだから相当なドM欲求が全身を支配しているに違いない。
そんな彼女は天然のGカップを揺らしながら楽しそうに笑う。
笑ってしまうのは男性達の方である。
生膣拝んでタダマン中出しを決め込みたい中年男達が加齢臭を漂わせながら涎を垂らした肉食獣のようにしゃぶりつく。
怪しくもエロすぎるパーティの始まりである。