囚縄 五 紫月いろは

基本情報

品番
MURS-005
発売日
2012年05月17日
再生時間
145分
評価
5.0 (1件)
メーカー
夢流想倶楽部
レーベル
夢流想倶楽部
カテゴリ
縛り

価格

通常版
¥4050

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レビュー(1件)

縛り好きマニアのための作品

このシリーズの第五編。いろは嬢の純和風な雰囲気が更に期待を高める。縛りや構成も前作同様で無駄なセリフなど一切なし。モデルの吐息や押し殺したうめき声、縄の締まる音などだけが聞こえる。終わり近くはかなり苦しそうでこの手のマニアの期待に十分沿った内容。

説明

奈加の“責め縄”は、一方的な加虐・嗜虐の意ではない。
そこには、奈加の“縛り”に身を委ね、なにより心を開く女性を前提とする。
“従順と受容”の意を知る女性。
奈加の“責め縄”は、出逢いであり、互いの交感に始まり交歓へと、現場の積み重ねの中でのみ培われる男と女の心の世界と言っていい。
奈加の被縛女性はよく「縄に抱かれるような安心感、暖かさ」を口にする。
「きつければきついほど。
きつく抱かれたい。
」と。
紫月いろは嬢もまぎれもなくそんな女性のひとりである。