僕の妹・恵奈は精子を飲むのが大好き。
昔から親に隠れてフェラチオしては、熱い精子を嬉しそうにゴックンしていた。
僕は大学に入り、上京して一人暮らしを始めると恵奈が時々家にやって来て…「おいこら兄貴!
ザーメン飲ませろ!
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」恵奈は絶対吸血鬼…いや、吸ザーメン鬼だ!
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ニコニコしながらズボンを脱がせて愛おしそうにチンコをパクっ!
あどけない顔して超絶ワルガキ小悪魔!
しかしキンタマに吸い付きジュルジュルとフェラをし始めると、妖艶な痴女っぷりが覚醒する!
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トイレに入ってオシッコしてたら突然入って来て、小便まみれのポコチンを舐め回す。
速攻でノド越し爽やかにゴックン!
リビングに戻ったら「おかわりちょーだい!
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」もう勃起しないよ…とショボチンを見せると「私のおまんまん見て元気になって!
」と見せつけオナニー開始。
あっという間に復活したデカチンを今度は膣に誘い込む!
腰をグリグリ押し付けながら騎乗位で兄妹H!
「もっと飲ませて~!
濃ゆくておいしいザーメン飲ませて~!
」いたずら心が芽生えた僕はそのまま中出しドッピュンポ!
「なんで中に出すの~!
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精子飲めないじゃん!
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やり直し!
」残り汁を吸い取るような○引フェラで再々勃起させるべく奮闘!
もう一発たっぷり口内射精からゴックンして大満足~!
お風呂に入ってると恵奈が突然全裸で突入!
「おいこら!
私というものがいながら彼女がいるの?!
」ゲッ!
バレた。
「私だけのザーメンだと思ったのに…」そこ???不貞腐れたプク顔。
え、ひょっとして嫉妬してる?「そんなんじゃないもん!
早く精子よこせ!
」結局お風呂で汗かきながら2発も射精させられました。
その後も深夜にもう一発濃厚SEX!
朝が来るまでにどれだけザーメン飲めば気が済むの~?!
僕と妹の甘くてほろ苦い近親チックな物語。
…とは言っても、中身は完全な痴女AVですやん!
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