見た目は真面目そうな娘のテカテカのサテンPとか、生Pの食い込み(PK)とかがたまらなく好きという方に今回の映像はおすすめです。
パンチラなら見るだけですが、この映像でしたら無垢で真面目そうなKと綺麗なお尻、食い込み、ハミ毛までクッキリとディテールを残したまま10分ほど眺め続けることができます。
見た目は、いかにも真面目そうな文学系女子。
染めてはないんでしょうが地毛がちょっと茶色がかったロングヘアー。
格式高そうなブレザーとリボンに、明るく活発な印象をあたえる白と青ベースのチェック柄スカート。
丈も優等生イメージを損なわないひざ上10cm以下。
普通に考えれば、スカートの中は太ももまで伸びたショートパンツか良くても黒P。
しかしこのコはピンクの生Pしかもピッタピタのピンクの綿生地Pです。
少し大きめのクシュリ感が出たパンツもいいですが、やはり王道はこのピッタリピチピチP。
サテンでないところが個人的には残念ですが、これはもはや好みでしょうしむしろこの綿ベースのものが好きな人が多いでしょう。
それに食ってかかったのが、責め方、触り方をみればわかる尻フェチ系窃触者。
序盤から尻とパンツのゆ~っくりと撫でまわし、食い込ませては戻し、食い込ませたところにハミ出た陰毛を指先でギターを奏でるようにショリショリやってみたりもう自分の世界に入り込んでしまって待ったなしの状態です。
それに対しタゲは大人しく、たぶん寝て気付かないフリをしています。
ときおり、顔を触ったり目をパチッとあける瞬間があるんですが恐怖なのか無関心なのか、はたまた触られるのが大好きなのか、この映像だけからは推し量ることができませんが薄いというより上品は印象を受けます。
しかし、そんな反応に調子づいているとさすがの優等生もいたたまれなくなったのか11:24「いい加減にしろよ」と言わんばかりに顔をあげ周りを凝視して睨みつけます。
はっきり言ってちょっと怖いのですが、それは本来の姿ではないのでしょう。
頑張って振り絞って出したリアクション。
そのあとすぐに、優等生に戻ります。
降車も近くなってきたところで、今まで手付かずだった上半身にも左右から手が伸びてきて綺麗なうっすいピンクの乳首が露出。
思わずお辞儀をするぐらいの角度まで蹲って抵抗しますがもう終わりが近づいている雰囲気の中エスカレートは止まりません。
そのままKP尻とハミ毛生マンを指で舐め回すように触られ、乳首もコリコリされながらTHE END。
降車前に一瞬つまづきそうになりながらも、なんとか踏ん張ってダッシュ逃げ。
その先に駅員がいたので早めのカットになっています。
優等生のあわれなハミ毛KPと生マンをゆっくり舐めますように撫でまわされ、清楚なリアクションベースで時折怒ってみせるサービスもある。
そんな映像です。