女スパイ悶絶 電マ挿入○問

基本情報

品番
MKDM-03
発売日
2016年01月01日
再生時間
48分
評価
4.0 (7件)
カテゴリ
恥ずかしめ

価格

通常版
¥1980

価格履歴(直近30件)

日付 通常 HD レンタル
05/16 ¥1980 - -
05/15 ¥1980 - -
05/14 ¥1980 - -
05/13 ¥1980 - -
05/12 ¥1980 - -
05/11 ¥1980 - -
05/10 ¥1980 - -
05/09 ¥1980 - -
05/08 ¥1980 - -
05/07 ¥1980 - -
05/06 ¥1980 - -
05/05 ¥1980 - -
05/04 ¥1980 - -
05/03 ¥1980 - -
05/02 ¥1980 - -
05/01 ¥1980 - -
04/30 ¥1980 - -
04/29 ¥1980 - -
04/28 ¥1980 - -
04/27 ¥1980 - -
04/26 ¥1980 - -
04/25 ¥1980 - -
04/24 ¥1980 - -
04/23 ¥1980 - -
04/22 ¥1980 - -
04/21 ¥1980 - -
04/20 ¥1980 - -
04/19 ¥1980 - -

レビュー(7件)

これは女スパイ発狂死刑編だ!

皆さんの仰る通り、内容はまずまずかなと思います。 初めの女スパイ・まゆさんは可愛らしいルックスとは裏腹に、ド派手に感じまくり、本当に気が狂ってしまうのではないかと心配になるほど。 くすぐりのように、人間の手による刺激の強弱や、秘密を白状すれば楽になれるものとは違って、一定の刺激に○されながら、ただ悶えるしかない電マ放置は相当厳しいらしいですね。 女スパイくすぐり○問 死刑編 壮絶!最終決戦と出演女優がほぼ一緒なのだから、くすぐり○問 最終決戦でさんざんくすぐられ、耐えきれず秘密を白状してしまった女スパイたちが、そのまま解放されるはずもなく、本作を電マ刑で発狂して死ぬまで放置される死刑編にすればよかったのにと思います。

くすぐり責めの入門

一人目のまゆは感じていることを隠せないで、何回でもハデに逝きまくる。体も良いので見応えがある。対して二人目のあおいはやや貧相な体でワシの好みではなく、飛ばした。三人目のちあきは最初の二人と同じく立っての磔、バイブ責めであるが逝く時が控えめでアレ逝ったの?と言う感じ。しかし続いて「ちあき2」では寝て両手、両脚を革枷・クサリで大の字、ピストンバイブでの責めとなると感じ方がアップする。逝く時もバイブを咥えたまま全身をピンとさせて腰を持ち上げてイヤラシイ。立っての磔との対比が面白い。ちあき2だけくすぐり責めが入るが過剰ではなく、女も笑いから直ぐにピストンに感じて逝ってしまう。初期の松下バイブからくすぐりへの移行期の作品のように思えた。

ピストンバイブがエロい!

まず女優さんのレベルが高いと思います。個人的に松下作品のちあきさんが、顔、反応ともに大好きなのですが、この作品の一人目の子もかなり良かったです!縛られ、動けないながらも、切なくイキまくってくれます!2人目の女性はちょっと細すぎるかも・・。でも、十分見られます。 最期の子が大好きなちあきさんなのですが、この人はほんとに感度がいい!w しかも、下で延々と無機的に動き続けるバイブにくすぐりが入り、淡々と静かに生き続ける絵は芸術です! ただし、松下作品のくすぐりだけを求める、と言う人にはあんまりお勧めできないかも。基本は放置プレイなので。そこを考慮して星4で。

女優さんのレベルは高い方

4パターンあり3人の女優さんが出演されてますが、全員松下一夫氏の作品中ではレベルの高い方達だと思います。 3人とも電マが挿入されてからスタートの作品だったので、拘束された状態で挿入するシーンもあったらもっと良かったと思います。 終わり方も少し中途半端なところはあります。

感想

別の松下作品の中で一人目の女優(まゆさん)がすごく反応がよくて、気になったので購入しました。視聴を終えた感想としてはやはりまゆさんの反応がよく、電マでイキそうな時も腰をくねらせて逃げようとするが逃げれずに痙攣し何度も絶頂を繰り返したりするので、見てるだけですごくえっちな気分になれました。台詞等からも感じてるんだなと、わかりました。 まゆさん好きな人は買って損しないと思いますが、10分くらいで2人目に変わります。 2人目は反応が普通で個人的にはあまりでした。

電マ挿入

この作品は女優さんが張り付けにされて電マを挿入されてほうちされるとゆう内容です。女優さんは4人でてきます。女優さんの質はふつうぐらいです。一番さいごの女優さんは、最初の3人とは違う電マ責めにされます。あとくすぐりも入ります。

思ったほど

女スパイという設定上、簡単に快楽に屈してしまっているような気がしてしまった。特に一人目でそのような印象を持ってしまって、そのあとが何となく萎えてしまった。ベイビーの初期のころの作品やスパイものでいえば極上女体○上 Vol2のスパイ役の反応・抵抗するような表情が好きだったため、どうしても比較してしまう。確かに皆さんがレビューで書かれているように良い作品だとは思うが、自分には少し違った。

説明

電マにバイブを装着し、そのまま挿入!
さらにその状態で長時間放置します!
刺激に耐えきれずに悶え叫ぶ女スパイ!
彼女を襲っているのは苦悶か?快楽か?立ったままや寝かせられて拘束し責められる女スパイの姿をとくとご覧ください!