僕は東京で行われる格闘技イベントに参加するため都内の叔母さんの家にしばらく泊めさせてもらうことになった。
○○の時以来に会う叔母さんの色白巨乳と大人の色気にヤラれて勃起が抑えられなくなった。
もしかしたら抜いてくれるかも知れない…!
そんな淡い期待を胸に叔母さんにオナニーを見せつけてみた。
突然のオナニーちんぽの出現に戸惑う叔母さんが叱りながらも乳首を触ってくれた。
そしてちんぽまで手を伸ばし手コキしてくれた!
これは…押せば更にいける…!
と踏んだ僕はちんぽを挿入!
叱りながらも感じていた心優しい巨乳叔母に何度も中出しした!