それはとても寒い夜でした。
実家に帰省する最中の高速バスの車内、隣に座った綺麗な女性に私はひざ掛けを貸してあげました。
すると何故か大きなおっぱいを揺らしながら私との距離を縮め、馴れ馴れしくボディタッチ。
私のGカップを指で突き始めるとそのまま鷲掴みし、声を上げようとするとキスで口を塞ぎ、敏感な乳首を丸ごと飲み込んでしまいました…。
誰かが見ているかもしれない走行中のバス内でスカートをたくし上げ、びしょびしょになってしまった私のオマンコに指を突っ込むと、バスの揺れに合わせて股間を擦りつけて来るのでした…。