身長173cm、太っているわけではないが、全体的に肉厚で肩幅も広いムッチリ体型。
平均的な女の子を1.5倍程膨らませたかのような大柄な女。
それがこの折原先生だ。
大柄な女というのはコンプレックスのせいか得てして気の小さな場合が多い。
折原先生も類に漏れず、控えめで目立つことを嫌う慎ましい女なのだが、少々慎ましい程度ではその存在感は陰りを見せず、横に立っただけで威圧感さえ覚えてしまう。
そこで思った。
デカい女を嬲ってみるのも一興ではないか。
彼女の性格的に腕力に任せた抵抗などは無いだろう。
イヤイヤ言いながらもひょっとすると従順な雌従僕っぷりを魅せてくれるかもしれない。
よし、この大きな女を小さく畳んでもてあそんでやろう。