年中頭の中がミニ●ニ以下のこの女。
抵抗する恵美の体を抑え、口を塞いで車の中に押し込み、あっという間に俺らのテリトリーに到着した。
さぁ恵美ちゃん、これからキミが本当に欲しがっていたことが始まるよ?もしかしたらそれは、キミが予想だにしなかったような行為かもしれない。
でも、そのウルウルの瞳が僕らを掻きたてるんだ。
涙を流しているくせに、正直に反応するその肉体には抵抗できない馬鹿女!
アソコにローターを挟まれヒイヒイと息を切らし、足をガクガクと震わせる馬鹿女!
前髪を引っ張られ、首を吊り上げらながら責められる性感帯はもうドロドロだぞ馬鹿女!