ある夏の日、友達からメールが入った。
「今、俺んちの別荘で暇潰してるんだけど、そろそろ飽きてきたし、女調達したいし、お前知り合いに丁度いい子いない?」読んでみると、友達の何人かも一緒に行っているらしい。
円華の顔が浮かび、早速誘ってみると、すぐにOKの返事が来た。
久しぶりに会った円華は、知らないうちに体つきも女になっていた。
別荘に着くと、男共がよだれをたらしそうな顔をして出迎えてきた。
男たちは勢ぞろい。
さすがに、円華はおかしいと思ったらしく、怯えの顔。
どこから持ってきたのか、一人の手にはローターやバイブ、縄やボールギャグなんてのもあった。
白い体が綺麗に縛られ、口には猿轡のようにボールギャグが嵌められる。
縄から見えるワレメがとても綺麗だ…。
たまらず、むしゃぶりついた。
誰かがサオをしゃぶらせているみたいで、口からはくぐもった声しか聞こえない。
舐めているだけではたまらずに、ギンギンの俺のものを突っ込むと、あの日見た体よりもっとイヤらしくなった体が跳ねていた。
たまらずに突きまくり、二輪挿しもした。
一晩中、そんな状態が続いた…。