センパイはいつも俺に無理を言う。
今回は…俺の彼女を差し出せと言ってきた。
雫はちょっと生意気なところもあるが、可愛い女だ。
自分が愛した女がボロボロにされるのを見るのは辛いだろう?なのに、センパイは俺もその場にいろという。
複数の男に取り囲まれ、呆然とする雫。
まずは、麻縄で緊○されたまま不自由な姿勢で吊り上げられた。
細い身体に麻縄が食い込み、見る見るうちに肌には赤くうっ血の痕ができる。
蝋燭の熱さに全身を焼かれ、鞭の痛みに絶叫をあげる雫。
「こうするとよく締まるからな」センパイはそう笑い、彼女を○しながらさらに熱蝋を垂らしていった。
口には何本ものペニスが○制的にねじ込まれ、のどの奥やかわいい顔が白濁液で汚されていく…。
彼女に群がる男たちを遠くで見ながら、俺はしずかに涙を流し続けた。