「イキそう」になると「漏らしそうになる」と女達は言う。
しかし、漏らしてしまうと後始末等が大変などと無粋な事を考えてしまい、なかなか快楽のリミッターを外す事が出来ない。
趣向同人会作品では、快楽の蓋を、リミッターを外し、とことん肉体、そして精神の快楽を追求して貰っている。
「気持ちよくなったらおしっこ出ちゃっても良いんだ」と、お姉さん達の潜在意識は理解する。
最初、無人カメラに自身のオナニーの原体験や普段の性生活について赤裸々に明かし始めるお姉さん達。
普段、やる時は何を考えているのか、などなど。
それから自身の一番敏感な核を撫ぜ始める。
丹念に、時には激しく、中に入れる者もいれば陰核のみを刺激し続ける者もいる。
やがて最初の頂点を迎える。
そこでやめない、お姉さん達は次に尻を突き出し、カメラを意識しながら自慰を続ける。
やがてカメラの存在を忘れ自らの快に没頭する。
再度極め、次に楽な姿勢でまたオナニーを続ける。
やがてお姉さんは兆す。
気持ちよさに身体を委ね、肉体は弛緩しオシッコを漏らしながら、激しく絶頂してしまうのだ。
私服のお姉さん達のリアルな興奮をお楽しみ下さい。
7名。
(趣向同人会)