スーツの似合うお姉さん達に水を沢山飲んでもらい、オシッコをひたすらに我慢してもらう作品第4弾。
シチュエーションなどは皆無。
ただオシッコを我慢させられ、尻を突き出した姿勢でガマンしてくれと言われるだけ。
我慢できたらトイレでオシッコして良い、とは言ったものの、結局我慢しきれず放尿してしまう。
最初は部屋でオシッコについて色々聞く。
1日大体何回トイレに行くのか等、そして実際にトイレの姿勢を取ってもらう。
この段階で彼女たちはかなり恥じらいを見せる。
何せ、「オシッコを本当に我慢しているのがバレている状態」でそんな姿勢を取らされるものだから、排泄欲と羞恥が高まるのを感じる。
やがておしっこ我慢大会、と嘯いて尻突き出しの姿勢を取ってもらう。
我慢している際の括約筋の動きもよく分かる。
ヒクヒクと動く尻の穴。
しかし、我慢には限界があり、やがて尿を排泄してしまうのだ。
すっと差し入れられる容器に溜まっていくオシッコが羞恥を煽る…8名。
(排泄屋)