彼女の名は君島クレア。
表の顔は君島財閥の若き指導者。
しかしてその実態は美しさをまとい悪を討つ美魔女戦士フォンテーヌ。
けれど彼女はそれまでの実績と自信ゆえに敵を見下す傾向にあった。
それは時としてセクシャルでゆき過ぎるほどに…敵将ハイダウェイはそのことに気づき策を打つ。
「美魔女戦士フォンテーヌは露出狂に違いない!
」徹底的にクレアのことを調べ上げ確信を深めるハイダウェイがついに動き出す…彼女の自尊心を巧みにくすぐりつつ、フォンテーヌの中に埋もれている強烈な性欲を引きずり出すことに成功するハイダウェイ。
「言っておくわ。
私にアレコレ指図しようなんて思わないことね」あくまでもフォンテーヌを立てつつ、彼女のプライドを優先しつつ、けれど責めは確実にフォンテーヌをむしばんでゆくのだった…ヒロインと痴女。
そのはざまをゆくF。
肉体はうづきまくりその顔に浮かぶのはふぬけたアクメ顔。
そして決して戻れない所まで来てしまったFは…しっかりしてくれフォンテーヌ!
悪の手に堕ちてはいけない!
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[BAD END]