光宗月菜はセーラーセレーネに変身し、人間を襲う魔物と日々激しい戦いを繰り広げてきた。
そんなある日、月菜のクラスに矢美野葉子という少女が転校してくる。
葉子は月菜に接近し二人は親友になるのだが、月菜の体を狙っていた葉子は、本性を現し襲い掛かり月菜を陥落するのだった。
なんと葉子の正体は妖女テネブルだったのだ。
自分を○たのが魔物だと知った月菜は、セーラーセレーネに変身しテネブルを倒そうと戦いを挑む。
だが飲まされた○と、さんざんイカされて体力を奪われていたために満足に戦うことができず、テネブルにさらに陥落されてしまう。
そしてテネブルの魔の手はセーラーセレーネのセーラースーツに向かう。
[BAD END]