悪の軍団屍愚魔の企みは、忍軍団の桃忍キャプチュードによって毎度阻止されていた。
屍愚魔の軍団長・マドンは、いつも邪魔をする桃忍キャプチュードに怒りの炎を燃やし、罠を仕掛ける。
桃忍キャプチュードをおびき出したマドンは桃忍キャプチュードを挑発。
まんまと術中にはまったキャプチュードはある街にセットされた爆弾のスイッチを踏んでしまう。
一歩でも動けばその町は灯の海に…。
身動きが取れない状況で戦闘員にヘルメットを取られ、マドンによって打ち打たれるキャプチュード。
そのときマドンはさくらの左肩に「除魂の術」を受け継ぐものの証である赤い痣があることに気付く。
かねてから人身を意のままに操る「除魂の術」を手に入れたがっていたマドンはキャプチュードから術の方法を聞き出そうとする。
しかし、口を固く結び決して言おうとしないキャプチュードはアジトに引き込まれてしまう…。
魔動針という針で体中を刺されていくキャプチュード。
しかも針は鋭い振動によってキャプチュードの体の芯まで震えさせていく。
しかし、それにさえ耐えるキャプチュードに対し、マドンは次に陥落の手段を選ぶことに決める。
人間の理性を聞かなくさせる呪符に皮膚を敏感にする作用がある妖艶水をたっぷりとしみこませ、キャプチュードの豊満な乳房に貼り付けていくマドン。
苦悶の表情を浮かべながらも必死に理性を守ろうとするキャプチュードに対し、マドンは戦闘員をけしかけ、その肉体を汚していくのであった。
さらに醜い蟲の様な化け物に責めさせる。
キャプチュードのはちきれんばかりに発育した乳房や股間に吸い付く化け物。
いらだつマドンはキャプチュードを○し始めその膣内に大量の精液をぶちまけるのであった…。
その後戦闘員によって同じように○され、中出しされてしまうキャプチュード…。
大逆転のチャンスは何処に!
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