ここは私立海松色学園。
毎年名門大学に多数の生徒を送り込む全寮制の学校には悪がはびこっていた…人知れずそれらを排除し、学園の平和を守る守護女神。
人は彼女を…いいや、彼女たちをこう呼んだ…【純情仮面】と。
巷のウワサでは純情仮面は何人も存在するのだという。
今日もその一人、コードネーム【SEKIREI】が悪を懲らしめる。
「学園の秩序を乱す悪者を…正義の光が許しはしない!
」その手に燦然と輝く真紅の鉄扇。
「愛と正義の使者、純情仮面…参上!
」…そんな学園に新たに赴任するPTA会長の霧子。
妖艶な大人の魅力を振りまく笑顔の美熟女には人知れぬもくろみがあるのだった。
そうとは知らず、JKは今日も悪を倒した後のほてった身体を持て余していた。
闘いの後のうずくカラダ…イケないと知りつつ、寮の自室でオナってしまうJK…そんな彼女の生徒手帳型マルチコンピュータが仲間であるKAWASEMIのピンチを知らせる。
「KAWASEMI…美羽が!
?」マスクを再び装着しやって来たのは学園の裏手にある解体待ちの旧校舎。
「そのハレンチな姿…おまえが純情仮面だね」そこに現れたのは漆黒のバタフライマスクをつけた革コスのオンナ・パピヨン。
親友の美羽を人質にとられたことを知るJK。
その身に危険がせまる…腹打ちドミ、レズクンニ。
そしてもちろん処女であるJKの陰部にせまる超極太ディルドー!
「ま…まさか…!
!
!
」無残にも貞操を、しかもディルドーに奪われてしまい失意のJK…首絞め、窒息イラマ…そして…逆さ拘束シオ吹きセリフ浴びの屈○が彼女にせまる…立て…立つんだ純情仮面!
!
!
[BAD END]