それは突如起こった地球外生命体による未曾有の地球侵略。
これにより人類は未知の外敵との戦いの火蓋を切る。
この戦いは異星人と大怪獣に対抗する人々、そしてあるひとりの女性の戦いの記録である…主人公の名は南光子。
既婚者で子持ちの主婦でありながら、BEC(地球外生物対策センター)日本支部の副指令を務めている。
しかし彼女にはその重要な役職とは別に同じく人類平和のカギを握るもう一つの顔がある。
ひとたび地球に危機が訪れれば全長70メートル、重量5万トンの巨大な光の戦士となって敵を討つのである!
…今日も敵怪獣をかろやかに倒す銀の巨女神。
そんな光子が最近感じる妙な違和感。
敵怪獣の攻撃パターンの微妙な変化。
ドス黒い野望を感じ取る光子。
そんなある日、与党の大立者議員・金満の訪問を受ける光子。
巧みに権力をかざしつつ光子に肉体関係を迫る金満。
しかも金満は光子が銀の巨女神であることを知っているのだった!
…深い陥落の果てに感じまくり、白目をむきつつ口射までされてしまった光子。
熟れきった肉体はおさまることを知らない。
そんな時館内放送が!
『ゾディアックの対怪獣人型兵器が暴走しているとの通報!
』愛液も乾いていない光子は銀の巨女神へと変身を果たす。
しかし…卑劣な罠とハードな重火器攻撃にさらされる巨女神。
送電線を股間に悔い込まされ○○…ラストではビルに身を寄せた状態でシオ吹きまでさせられてしまう銀の巨女神…いったいどうなる僕らのUM!
?【BAD END】