美少女怪盗ヒロイン ネバネバレズ○問
基本情報
価格
価格履歴(直近30件)
| 日付 | 通常 | HD | レンタル |
|---|---|---|---|
| 05/17 | ¥3300 | - | - |
| 05/16 | ¥3300 | - | - |
| 05/15 | ¥3300 | - | - |
| 05/14 | ¥3300 | - | - |
| 05/13 | ¥3300 | - | - |
| 05/12 | ¥3300 | - | - |
| 05/11 | ¥3300 | - | - |
| 05/10 | ¥3300 | - | - |
| 05/09 | ¥3300 | - | - |
| 05/08 | ¥3300 | - | - |
| 05/07 | ¥3300 | - | - |
| 05/06 | ¥3300 | - | - |
| 05/05 | ¥3300 | - | - |
| 05/04 | ¥3300 | - | - |
| 05/03 | ¥3300 | - | - |
| 05/02 | ¥3300 | - | - |
| 05/01 | ¥3300 | - | - |
| 04/30 | ¥3300 | - | - |
| 04/29 | ¥3300 | - | - |
| 04/28 | ¥3300 | - | - |
| 04/27 | ¥3300 | - | - |
| 04/26 | ¥3300 | - | - |
| 04/25 | ¥3300 | - | - |
| 04/24 | ¥3300 | - | - |
| 04/23 | ¥3300 | - | - |
| 04/22 | ¥3300 | - | - |
| 04/21 | ¥3300 | - | - |
| 04/20 | ¥3300 | - | - |
| 04/19 | ¥3300 | - | - |
レビュー(1件)
約90分に及ぶレズ調○がとても官能的でよい。特に桐原あずさの責めは板についている。インタビューでは悪役は初めてと言っているが、この路線はもっと欲しい。 納豆が嫌い=だからネバネバが弱点。「ん?関係なくね?」と思ったが、「そのネバネバは納豆が元。もがくと納豆の匂いがするぞ!」という脅しで(無理矢理)納得した。「怪盗ホイホイ」というネーミングや「ねばねばいやあああ!腐るーー!」「あなた関西人?」という台詞回しも面白い。メイキングを見る限り、怪盗ホイホイは本当に動くの大変な代物らしい。 ネバネバにかかった時のM字開脚や、サディレスがまたがった時のカメラアングルがエロい。 以降は調○部屋でレズプレイ。明るい部屋で百合調○というシチュエーションはよいが、設定上「納豆の臭いが充満している」点はあまり想像したくない。 あすかみみのきれいな腋を舐めるシーンが最高。衣装のレオタードはなしで直接下着でもよかったのではと思ったが、胸をすりあわせた時の糸引く感じ等、着衣ならではのエロさもあった。 気に入った人は続編のアフターストーリー(GEXP-19)もオススメ。こっちは場面切替が多い分色んなプレイが楽しめる
説明
ある日の事、闇の泥棒組織デザイアーが無差別に金、宝石等を盗みそして庶民に○力をする事件が発生した。
この組織は以前美少女怪盗・クーラにダイヤを略奪されたことがあった。
二の轍を踏まぬよう、今度は守り屋を雇う。
しかし、彼らの盗んだ高級ダイヤ“悪魔の微笑み”は何者かに略奪され、○人は電光石火のごとく消えていった。
その○人はやはり今回も美少女怪盗ヒロイン・クーラ。
彼女は悪人達が盗んだ金品を奪還し、再び元の持ち主へと届ける組織・リターナスの一員である。
クーラの正体は里香という名の女学生で、優れた運動神経と判断力、そして人一倍正義感の強い心を買われ、リターナスにスカウトされたのだった。
そのころ、またも失態を○した泥棒組織デザイアーはクーラを捕まえることを計画し捕獲屋サディレスを雇う。
サディレスは、これまでのクーラのデータを調べ弱点を探ることにした。
データを見てあることに気づくサディレス。
どうやらクーラは、ねばねば系のものが苦手のようだ。
サディレスはニヤリと笑う。
数日後またデザイアーがダイヤを盗むという情報が入り、現場に現れるクーラだったが辺りは真っ暗。
しかし、すぐ先にはダイヤがあるというのは確認済み。
暗いがダイヤを目印に前に進もうとしたその時、足元で「ねちゃ」という音がし、身動きがとれなくなってしまう。
クーラはネバネバの床に足元をとらわれて前に進めないのだ。
そこへサディレスが現われ、そのネバネバの床はクーラの弱点を調べ上げた結果作り上げた「怪盗ホイホイ」だと告げる。
まんまと捉えられてしまったクーラはネバネバの粘着液たっぷりの床にあお向けで大の字になっていた。
その姿を見たサディレスは嬉々として粘着液をクーラの体全体に塗り始めた。
しばらくするとクーラの体に異変が…。
だんだん体が熱くなってくるのだ。
粘着液の中には媚○が仕込まれており、クーラはこみ上げてくる劣情を抑えられなくなってしまう。
サディレスはそんなクーラを執拗に責める。
そしてサディレスのレズ責めはいつ果てるとも知れず狂った宴の如く繰り返されていくのだった…。
[BAD END]
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