ヒロイン緊○ 忍者クローサーNO.3 花影

基本情報

品番
GOMK-61
発売日
2013年08月09日
再生時間
147分
評価
4.0 (2件)
メーカー
GIGA
レーベル
ギガ
カテゴリ
ヒロイン

価格

通常版
¥3,300

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レビュー(2件)

4.0 評価付き 2件の平均
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川上ゆう最高

川上ゆうはやっぱりたまらない。かわいさと美しさを兼ねており、今回の作品も随所に観られた。川上ゆうの緊○作品を好んで観るが、ヒロインスーツでの緊○は汗だくで苦しさが倍増されてとても良い。そして何よりメイキング映像も多く観ることができ、撮影シーンとオフとのギャップにさらに虜になった。

昭和特撮のオマージュ作品

ピンクのレオタードに網タイツがたまりませんね。主演の川上ゆうさんのヒロインらしい凛々しく、されど苦悶の表情を浮かべる姿はまさに素晴らしいものがありました。少しでしたがアクション、ポーズもキマッており後半はひたすら緊○姿を拝めました。個人的にはインナースーツ姿よりレオタードがあった方が色っぽかったので前半部分が好きです。相手の女優さんもねちっこい責めに長けておりヒロインの悲壮感をより引き出してくれたと思います。

説明

日本を支配しようと企む邪悪な忍者集団豪魔。
その豪魔と熾烈な戦いを繰り広げている正義の忍者部隊、忍者クローサー。
その紅一点である忍者クローサーNo.3花影こと天光寺咲は、今、世間に広まっている謎の病気の原因がこの病院にあるのではないかと考え、佐藤みきという名でナースとなり、ターゲットの病院に潜入し捜査していた。
調査を続ける咲の前に院長になりすました豪魔の怪人黒さそりが姿を現す。
咲は、変身し忍者クローサー花影となり黒さそり率いる手下たちと戦うのだが、そこに現れた豪魔の女幹部やみさそりの毒針攻撃によりピンチに陥る。
なんとか気力を保ち戦う花影であったが、やみさそりの毒で体の自由が利かずついには捕らえられてしまう。
捕らえられた花影は、執拗に縄で拘束され激しい○問に晒されるのだった。
花影は、激しい○問にも正義の心で耐えるのだが、やみさそりのさそりを使った術により気絶してしまう。
牢屋に入れられた花影は、残り少ないパワーを使い奥義で脱出を試みる。
脱出には成功した花影だったが、奥義の使用により激しく体力を消耗した体では、豪魔から逃げ切ることはできなかった。
再び捕らえられた花影。
逃げられぬよう緊○地獄の拘束で雁字搦めにされた花影には、想像だにしなかった恐ろしい運命が待ち受けていたのだった…。
[BAD END]