悪党のところから盗みをはたらく正義の怪盗ホワイトキャット・真宮愛は、ある富豪の家に盗みに入り、そこで縛られた少女を見つける。
その富豪が、闇の宝石売買の元締めというだけでなく女性の売買も行っているという噂を聞いていたキャットは、その少女の拘束をとき、助けようとする。
だが、その少女こそ闇組織のボス城ヶ崎沙也加だった。
これまで自分の下部組織から盗みをしていたホワイトキャットを捕まえるために、自らを囮として罠をはっていたのだった。
宝石だけではなく、女も好きな沙也加は、ホワイトキャットに調○を始める。
○で動きを封じられ、敏感にされた体を愛撫され続け、壊れていく愛。
沙也加は、愛のM性に気付き、激しく責め立てていくのだった。
だが、愛も責められながら反撃のチャンスを狙っていた。
[BAD END&HAPPY END]