ある日、敵のシュワルゼン元師がやってきて、言葉巧みに誘い出し、ピンクの陰部にリモコンセンサーを埋め込んだ。
敵との戦闘中に、突然ピンクが仲間を襲い始める。
仕方なく戦い、ピンクを気絶させて、連れ帰る。
ピンクの陰部に埋め込まれたセンサーを、他の四人が取り除く手術。
とてつもない羞恥。
怒ったピンクは、単身、敵地に乗り込み、怪人と戦うが、卑怯にも、後ろからシュワルゼンに撃たれ、捕まる。
殴る、蹴るのシュワルゼン。
敵の女首領、黒サソリによる服裂き責め。
黒サソリの唾液は、魔女のエキス。
これを口移しに飲ませ、洗○しようとする。
クリトリスにエキスを注射。
そして、黒サソリのレズ性感攻め。
しかし、堕ちないピンク。
業を煮やした黒サソリは、戦闘員どもの餌食にすることに。
「汚い女」「メスブタ」などの罵詈雑言を浴びせながら、延々と戦闘員たちに○されまくる。
最後は戦闘員の汚いヨダレで体中がドロドロに。
しかし、最後まで敵に屈することはなかった。