女侍 ~柳生雅~

基本情報

品番
TDM-04
発売日
2008年11月25日
再生時間
68分
評価
2.5 (2件)
メーカー
GIGA
レーベル
ギガ
カテゴリ
ヒロイン

価格

通常版
¥3300

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レビュー(2件)

女侍が意味不明

ストーリーは無茶苦茶。こういう作品で物語性を求める人はいないと思うので、別に構わないでしょう。加賀雅さんのグラマラスなボディで何とか保っている気がします。全身をボディストッキングで包んだ加賀雅さんがとても良いです。 私はくノ一でも女殺し屋でもいいのですが、女性が男性を殺すという場面に興奮するので、加賀雅さんが日本刀を持って男を倒していくシーンが良かったです。最後はお約束通り、敵方に捕まって拘束されて責められますが、この「鞭怪人ポイズンローズ」というのが酷い。貧相なおっさんが女装していると言った感じで、どうせならマッチョなS男にするか、キレイな女王様にして欲しかった。

SMの特撮もの

女優はけっこう可愛い。が、それだけという感じがする。前半は演技ばればれでのたこ殴りで、後半はSMに辛味が気持ち程度。とてつもなくSM好きな人でもない限りあんまりお勧めしないかも。

説明

女捜査官雅は、麻○取引の情報をつかみ、○人達を現行○逮捕するが相棒の捜査官の裏切りにより○人達に○○○された上、殺されてしまう。
雅の魂は、400年の時を遡り、江戸時代の記憶を呼び覚ました!
死んでいた筈の雅の体に女侍の魂が乗り移り、殺し屋雅が誕生したのだ。
雅は復讐の為、自分を殺した○人達を一人一人追い詰めていくが、雅の前に鞭怪人ポイズンローズが立ちはだかる。