階段女子○生 スカートの奥まで見たい欲望は変わらない
基本情報
- 品番
- BUBB-081
- 発売日
- 2019年05月01日
- 再生時間
- 99分
- 評価
- 4.0 (2件)
- メーカー
- EROTIC STONES FILMS
- レーベル
- EROTIC STONES FILMS
- シリーズ
- 階段女子○生
- 監督
- 藤江田龍蔵
- カテゴリ
- パンチラ
価格
通常版
¥980
HD版
¥1,280
レンタル
¥500
HDレンタル
¥500
価格履歴(直近30件)
| 日付 | 通常 | HD | レンタル |
|---|---|---|---|
| 08/15 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/14 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/13 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/12 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/11 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/10 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/09 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/08 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/07 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/06 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/05 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/04 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/03 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/02 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 08/01 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/31 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/30 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/29 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/28 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/27 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/26 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/25 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/24 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/23 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/22 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/21 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/20 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/19 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/18 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
| 07/17 | ¥980 | ¥1,280 | ¥500 |
レビュー(2件)
4.0
評価付き 2件の平均
★5
1件
★4
0件
★3
1件
★2
0件
★1
0件
ずっと透けそうなパンティを探していた。「階段女子○生」にはそれがあった。だが透けなかった。いかにも透けそうな布でも透けない。これにはなにか訳があると思っていたし、全く透けないないなんてこともないだろうとも思っていた。訳があるとしたら、局部の前貼り的なものかデジタル的な処理だろうか、だとすれば・・・。最早、「透け」ではなく、「透けない理由」を求めていることに気付いた。そんな折、本作に出合った。本作には極めて透けそうなパンティがあった。僅かに括目レベルの透けがみとめられた。仮説を立てた。「透けない理由」それは、光源、つまり「LEDのリングライト」だと、様々な観測結果が示していた。
秀逸なアングルとは、階段を登る女子をその目隠しのない下から覗くアングル。 これはリアル出歯亀が目にしていた光景であり、そのことに気づいているのは本シリーズが唯一といってよい。この点は評価できる。 しかしながら、モデルという点ではマイナス点をつけざるを得ない。太ももの「あざ」というか肌荒れのパターンから、数人で回しているのは明らかであり、しかも顔が開闢されるシーンでは、萎えを感じる視聴者のほうが多いのではないか。 コンセプトはいいが、実装というかモデルにはもっと細心の注意を払うべきである。
説明
眼の前でチラチラするスベスベのふともも。
揺れるスカート。
もうちょっとでスカートの奥が見える!
なんてギリギリなんだ!
なんて周りに気づかれちゃって気まずくなるくらい夢中になっちゃうことありませんか?そうです。
男ならみんなあるんです。
そんなフラストレーションを解消してみませんか?たまには女子○生に気づかれて怒られちゃうことだってあるけれど。
そんな階段の思いが思いっきり晴らせる作品であります。
(部活動)