何も知らずに部屋に訪れたツトムくん。
プレイボーイのオサムくんは手馴れた雰囲気でツトムくんを誘い込み2人は淫らに絡み合っていく。
ひと通り事を終え、オサムくんの膝でまどろむツトムくんの耳に何やら怪しげな声が聞こえてくる。
「誰かいるの?」…そう、オサムくんはツトムくんが来るまでの間にジロウくんを調○してたのだ。
椅子に縛りつけ、バイブをアナルに突っ込まれジロウくんが隣の部屋で呻いていたのだ。
オサムくんに促され、ツトムくんがバイブを出し入れすると気持ちよさ気にヨよがるジロウくん。
Sっ気のあるオサムくんは益々興奮。
「3Pしよう!
」そう言って2人を連れ出す。
「ジロウの舌は猫の舌って言われてるんだぜ。
こいつに舐められると誰でもイチコロさ。
ツトム、気持ち良いだろ?」ジロウくんにツトムくんをしゃぶらせながらオサムくんが楽しげに言った。
そして3連結。
最後はみんなで扱きあう。