とにかく、とにかくすごいのなんのってアンタ…不細工な男たちに囲まれてるだけで、妄想でもしてるのか?何やら体を小さく丸め、怯えちゃってます…。
ハッキリ言ってブスな子ですが、怯える女を目の前にすると、よからぬ妄想にかられるのが男の性と言うものでしょうか…?余談はさておき、マン汁大好き人間が撮影の要となり、好き勝手にやらせると、パンティーを下ろした刹那、我々は昔あった番組・木曜スペシャルの探検家の様な反応になってしまいました。
そう、とにかくマン汁がすごいんです。
垂れ伸び続ける事、数センチメートル!
立ったまま、地面まで届くのではなかろうかと言うほどの粘着液!
静寂なる空気の中、垂れ落ちるマン汁を受け止めたのが、ご飯大盛りの茶碗でした。
男は「おお~、ごはんですよだ」と、意味不明な喜び表現をしつつマン汁ライスを頬ばり、水を得た魚の様にあらゆる小道具を用意し、すけべ椅子にくぐりながらマン汁キャッチ。
膣開器具を使い、マン汁・ストロー吸飲・マン汁を更に詳しく顕微鏡で覗き見などなど、終いには、めでたい日だと、赤飯にマン汁をかけて食するなどなど…まさしくタイトル通り、マン汁を食べる男・マン汁がスゲ~女…とにかくこの女、何をやってもひたすらマン汁を垂れ流す女でした。
(マン汁研究ラボ)