超デカマラで地味子の小さなワレメがぶっ壊れました

基本情報

品番
UDAVK-170
発売日
2026年07月24日
再生時間
92分
評価
-
メーカー
同人AV倶楽部
レーベル
同人AV倶楽部
カテゴリ
恥ずかしめ

価格

説明

今回の子は性格が素直というかちょっとおバカというか…童顔の顔から浮かべる笑顔がとても人懐っこく可愛らしい天真爛漫な女の子です。
小さな身体に比例して未熟なワレメはボクのデカチンで壊れてしまうのじゃないかと思うほど。
めちゃ小さいチビっこマ○コで大変高価値なのですが、陰キャの僕は陽気な雰囲気に疲れてしまうこともあり距離を置いていましたが、一度味わった僕のデカマラを相当気に入ったらしく何度もHしたいと声を掛けてくるので、今回は根負けして久しぶりに会うことになりました。
待ち合わせをした白昼の街中の路上でボクを見つけた途端、「巨チン!
早くちょうだい!
」と嬉しそうに大声を出します。
周りの人たちの視線が突き刺さる中で、天真爛漫に「早く巨チン食べさせて!
」とデカチン欲しさに羞恥心の欠片もなく盛り上がりますが、ここまでくると天真爛漫だとかそんなこと理由になりません。
ただのチ○ポ好きの淫乱バカです。
人目を憚らず巨チン巨チンうるさいので、ボクの方が恥ずかしくなってしまい黙らせようと近場の雑居ビルに連れ込めば、薄い扉の裏側には多くの人が行き交っているというのに「やっぱり大きいなあ、このオチ○チン、両手じゃないとできないよう…」と、早速ボクのチ○ポをしごき始めて勃起させると、ニコニコ顔で嬉しそうにしゃぶり始めます。
「やっぱり全然入らないよう…」と小さな口を大きく開いて懸命にしゃぶりますが、その姿にS心を刺激されたボクは溜らず彼女の頭を抱え込んで喉の奥までデカチンをぶち込みました。
顎も外れるくらいのデカチンに気道を塞がれると苦しそうに吐き出して「こんな大きいのお口じゃ無理だよう」と弱音を吐きますが、イラマでチ○ポを喜ばせないと挿入なしと伝えれば「がんばるから巨チン挿れて欲しいです…」結局はそんなマゾ扱いに興奮して、通行人の陰におびえながらもパイパンマ○コを擦ってオナりはじめ、喉の奥にもデカチン喰らいながら変態アクメします。
「もうここがトロトロだよう、巨チン欲しいよう…」とミジメなマンズリでオネダリし続け、オアズケ喰らい続けたパイパンにデカチンをぶち込んであげれば「オマ○コの中パンパンで気持ち良すぎるよう…」と小さなマ○コを拡張されながら即アクメです。
更にピストンされまくれば自律神経も壊れてしまったようで、イクたびに失禁してしまう粗相を繰り返し、「だらしないマ○コだなあ」と詰られながら、デカチンを貫かれ続ければ涙ながらに謝罪の言葉を繰り返してイキまくり。
結局は中出しまで当然のように喰らわされてデカチンに屈服していきました。
こんなにちびっ子のくせしてデカチンに平伏すドスケベマ○コだなんて、とんでもないエロガキに堕ちました。
※本編顔出し