結婚5年目、社内恋愛で夫と結ばれる。
趣味で官能小説を書きながら常に妄想の世界で過ごしている。
やけに艶っぽい人妻さゆりが面接に訪れた。
退屈で刺激が欲しいと彼女は語る。
なにか世間から取り残されているような…とも言う。
4年半の恋愛時代を経て結婚し、新鮮な喜びもないまま5年。
月一度ほどの性生活もマンネリ気味になってきた。
その欲求のはけ口としてか、彼女は趣味で官能小説を執筆しているという。
ちなみにそれは主婦仲間では「えげつない」と好評とのことで、欲求不満が自称「変態」という彼女の妄想を掻き立てるらしい。
ゴーヤを挿入したらどうなるか、電車で出くわす男たちの股間を凝視してはその中身の大きさや形はどうなのかと想像するとか。
しかし、ただ頭の中でスケベな想いを巡らせているだけではなく、仲のよい友達の主婦とその旦那とで3Pに興じることもあるという。
そんな彼女だけに、性感チェックから業の深さを全開。
尻を撫でるだけで感じで腰をくねらせる。
ホテルでは指マンにきつい締めつけで応え、目隠し&バイブ責めではうっとりした表情に。
いよいよいかにも欲しそうに濡れそぼったマンコにこわばったチンポをぶち込むと、半妄想半現実の世界で激しく悶えるさゆり。
行為後「AVに向いてるかも…」と彼女は微笑んだ。