ERINA女王様は、スチールカフスを取り出し…マリアの自由を奪います…手足のスチールカフスを南京錠でロックしたらバスルームに連れて行きます。
このスチールカフスは、左右が短い鎖で繋がれ歩くにも少しずつしか歩けません。
手も肩幅にも開かないのです。
しかも、鉄のカフスですから、手も足も動かせば当たって痛いのです。
不自由な状態で、逃げられないようにしてから浣腸をしようと言うわけです。
バスルームで四つん這いにさせるとだいじょうぶ?と優しく声をかけ、背中や尻を優しく撫で始めます。
ERINA女王様が浣腸の準備をしている間中マリアは不安な顔で、落ち着かない様子です。
初めて、女王様にされることに緊張と不安が募り…ため息を付きながら…。