29センチのスニーカーと足に踏みつけられました
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説明
紳士服店員なほ様。
年齢:25歳。
身長:178センチ。
足のサイズ:29センチ。
タバコ:非喫煙者。
パチンコ屋にて出会う。
ショートカットの女性と思われる後姿を見る。
周囲の男性たちより明らかにサイズの大きいスニーカーを見て、最初は男性かと思った。
しかし、振り返った時の顔で女性と分かり、瞬間に股間が反応、話しかけた。
話しかけられたくはなかったようで、睨まれ威圧を受けるが、隣の台に座りどうにか話を続ける。
私が足フェチであることなどを話しても興味がなさそうだったが、パチンコで負けイライラしていたのもあったか、「うるさいですね、踏んであげますよ」と面倒臭そうながらも踏んでもらえることになった。
なほ様は長身を生かしてのバスケ経験者だが、今は紳士服店で働いていて、堅苦しい仕事でこちらでもストレスをためているらしい。
ホテルに入っても面倒くさそうな態度は変わらなかったが、M男を踏みつける時は滑稽に感じたのか笑っていた。
29センチのスニーカーは室内ではより大きく感じる。
ここまでのサイズは俺も初めてで、顔を覆われてだいぶ興奮した。
最初はだるそうに無言で踏みつけていたなほ様も、M男の勃起を見ると「こんなんで勃起する奴いるんだw」と言い、脱いだスニーカーの臭いを嗅がされてしまう。
かなり臭いのに上から巨足で押さえつけられ、むせると「むせてんじゃねえよゴミ」とひどい事を言われた。
靴下がかなり汚れていたが、後から聞いた話2日連続履きだったらしい...。
その靴下で顔面も踏みつけられ、「顔完全に覆われちゃったねw」「29センチはでかいっしょ」と笑われる。
靴下を脱がせてもらい、見た足裏は横幅は狭めだがやはり脅威のサイズとなっており、眼前に見せられると言葉も失う大きさで精液があふれそうになるのを感じた。
完全に大男の足のサイズである。
「しゃぶれ」「下から上まで舐め上げろ」などと指示され、他の女性より圧倒的に面積が広いなほ様の足に一生懸命ご奉仕していた。
2日履きの靴下に包まれていたしょっぱさと臭みが強い。
口に残った。
顔面に足を押し付けられ、ずっとビンビンで苦しそうなち○ぽとM男を眺めなほ様も思うところがあったのか、「セックスしてあげてもいいよ」と言ってもらい、服を脱いで股を開いたなほ様に「いきり勃ったち○ぽ入れろよ」と命じられると、ぶち込んで我を忘れて腰を振り、足で挟まれ、コンドームからあふれそうなほど射精した。
最初は睨まれたけど、勇気を出して話してよかった。
【本編は女性の顔モザイクが軽めになっております】