女スパイ○問松下一夫原点回帰初期デビューバージョン
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レビュー(8件)
女優さんの反応よく、大変よかったです。拘束は少し緩めですが、昔の女スパイ同様な方法で途中からくすぐったさに耐えきれず、白状してしまう感じです。スタイルよくてあばら骨がうきでており、くすぐり欲を掻き立てられるような女優でした。白状してる途中でぐりぐりくすぐりに耐えきれず笑ってしまうとこがよかったです。このシリーズはまだ出るんでしょうか…?
まさに原点回帰の作品。「山あり、谷あり」の台詞から始まり、電マからのくすぐり責め。女優は美人そうなだけに目隠しで顔がよく見えないのは残念。くすぐり責めに対して反応がよく、声も表情も可愛い。最初にワキに触れるところからなかなか反応がいいのだが、揉み責めに移行した時に、演技でもなく意識と関係なく出てしまうような反応がそそる。拘束され身動きできない状況でそのまま揉みが続行すると苦しそうに身を捩り始め、その後のツボ入れをされた時の反応はさらに必見。
こういう作品を求めていた。少し短いが反応がいいし、自白シーンでしっかりといたぶるところが見所。自白しようとしてもくすぐられて途中で邪魔され、何度も言い直しをさせられる。むしろ憎い女スパイを○問するんだからこれくらいジワジワと、そして長々と弄ぶのを標準にして欲しいくらい。希望を言えば、自白後にしばらくいちゃもんをつけて更にくすぐりを続行して欲しかった。しかしとにかくお勧めです。
久々の松下一夫直々作品。くすぐりスパイ○問の王道だ。女優さんの顔は目隠しされ完全にはうかがいしれないが、くすぐり責めの際はカワイイ声で反応良く笑わされている。 ただ、個人的には電マ責めや所々の所作は中途半端でいらない感がある。仰向けバージョンやうつ伏せバージョンなども入れて、さらにくすぐりシーン増やしたら大満足である。
タイトルの通り、初期の作品を彷彿とさせる仕上がりです。 「コチョコチョ」と言いながらくすぐるのが個人的にかなり好きで興奮します。リアクションも中々なのでくすぐりがいのある事でしょう。 秘密を白状するシーンは松下監督がかなりSっ気を出しています。 絶対聞こえてるであろうにわざとらしく何度も「もう一回言ってみろ」や「は?」などしつこく聞き返し、繰り返し言わせる様は見ていて羨ましくなる限りです。 星を一つ減らした理由は、女優がアイマスクをしていて顔がわからない点と、もう少し女スパイを馬鹿にするようなセリフが欲しかったなぁと思いました。 昔の作品では秘密を白状した後にもくすぐりながら「さっきまでの威勢はどうしたんだ?」など女のプライドをズタズタにするようなシーンがあったのでもっと無様にさせれば面白いのになぁと思います。
最初にスーツシーンを見せる事で想像が沸き立つ。 (いやらしく脱がせるシーンが欲しいが、このシリーズの趣旨とはズレるのだろうか。) さて、出演している女性は、スタイルが良く、反応も良い。ほぼ完璧と言えよう。 脚をクネクネさせて、全身で耐えるシーンは実に見応えがあった。 折角の素晴らしいスタイルなので、前張りにして、画像加工無しで見たかった。(前張りに敏感になる○が塗ってある等にすれば、ストーリーに矛盾が生じないのでは?)
確かに原点回帰だけど、時間が圧倒的に短い。ふつうのくすぐりは2分くらいで女性の反応も単調、もう少し長めにしても良かったと思う。ツボ入れの所は女性の反応も良かったし、はっきりと喋らせないように妨害して何度も聞き直すのはとても良かった。
謳い文句とは裏腹に、なんだか全体的に「○問」という感じのしない、淡白な内容。今作において、冒頭の電マ責めは完全に蛇足状態。非常にあっさりとしており、女優の悶え方も大人しいもので、乱れるという程ではない。くすぐりのシーンも、アハハ、アハハ、と言った感じで、声を荒げるという雰囲気ではなく、最初からそういう「プレイ」という前提でいちゃついている様な感じ。ツボ入れの段階でやっとハッキリと悶えだし、自白シーンも念入りに追い込んでいくので、そこに見どころがあるのは確かだが「声がひっくり返ったり裏返ったりして、上手く○問に答えられない」という、普通だったら燃えるシチュエーションが、なんだか愉快な感じになってしまっていて、興奮というよりも可笑しみを感じさせてしまう。松下作品によくある、13分×2アングルの収録も、普段ならそこまで気にならないが、流石に今回は短すぎる。惜しい、残念な作品という感想だった。
説明
松下一夫が昔の懐かしい約30年前のAVデビュー当時の撮影スタイルで行いました。
最初は電マで責め、数分後、女スパイは数回びくんびくんと大きく仰け反り○制的に昇天させられる。
その後、敏感になったおっぱいをリクルートスーツ姿のまま、おっぱいモミモミの刑にかけ、トップレスにしておっぱいを揉みながら乳首くすぐり責め。
そして定番のパンティー切りで全裸にしてくすぐりの刑を開始。
女スパイを小馬鹿にするように「こちょこちょこちょ」と言いながらサディスティックにくすぐり女スパイは感度良く豪快に笑う。
そして松下得意の揉みくすぐり中に女スパイはあまりのくすぐったさに「分かったわ!
しゃべるわ!
」と言う。
その直後、残酷な松下は最強のツボ入れくすぐりを始める。
女スパイは死ぬほどくすぐったく笑いながらで秘密をなかなか白状出来ない。
くすぐりファンが長年待ち望んだ、笑って白状出来ないシーンを遂に見る事が出来る!
収録時間は短いですが非常に濃い内容です。
令和に蘇った松下一夫の大自信作です!
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