従僕通信 No.24(後編)

基本情報

品番
ADV-R0078
発売日
2005年02月12日
再生時間
63分
評価
5.0 (3件)
メーカー
アヴァ
レーベル
アートビデオ
シリーズ
従僕通信
カテゴリ
縛り

価格

通常版
¥980

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レビュー(3件)

5.0 評価付き 3件の平均
★5
3件
★4
0件
★3
0件
★2
0件
★1
0件
前編に引き続き、鞭・鞭・鞭・・・

前編からの続きです。 出来れば一本にまとめてもらいたかった。 前編に引き続き、鞭で打たれまくりです。今回は、さらにジャケット写真のように吊られてまで、鞭です。 初めに、M字で吊られて、バイブ責め。イってもイっても止めない責めに、鞭打ちでも弱音を吐かなかった女優さんが、”やめて、もう死んじゃう・・”って呟くのが、ポイント高い。 途中でアナル責めもありますが、後半で再開する鞭打ちが強烈でした。女優さんも、首を振り、表情で許しを乞いますが、当然許してもらえず、最後は三角木馬に跨らせて、鞭の傷跡に蝋燭を垂らすだけでなく、火であぶり、一本鞭、バラ鞭、一本、バラ、一本・・。 よだれを垂らしながら、半失神状態で終わります。 SM物は女優さんへの負担が大きいことを再認識した作品でした。女優さん、お疲れさまでした。

最高のSM作品

前編の鞭打ちに続き、両腕を拘束された状態でのアナル責め。最初は苦痛に顔をゆがめるが、秘部にローターを当てられ、次第に感じてしまうさやか嬢。その後吊らされた状態での鞭打ちや秘部責めのあと三角木馬に。ただ三角木馬に対してはあまり苦痛の表情を見せない。しかしその後、鞭で刻まれた無数の傷へのロウソク責めには狂ったような悲鳴を上げる。見どころは火の付いたロウソクを乳首に当てて火を消すシーン。左右の乳首に計4回行われる。最後は鞭の連打でさやか嬢は狂乱状態に。責めが終わり縄を解いているときに男の指を愛おしそうに舐めるさやか嬢。このシーンが、単に女性に苦痛を与えるだけのSM作品では無いことが伺える。

鞭の連打。

前作に引き続き、鞭でいたぶられます。ドMの森下さやかさんも流石にきつそう。それだけのきつい攻めです。意識朦朧としながらも何とか終わりまで。攻めのきつさという点では、従僕通信最高傑作です。ただ、前編でも思いましたが、個人的にはスカトロが入る方が好きです。それを差し引いても、オススメの一本。

説明

うち震える全裸満身に浴びせられる非情な一本鞭…閃、十閃、百閃…見る見る浮き出る無数のみみず腫れ。
果てしない激痛の嵐、しかし絶叫し号泣しながらも絶対隷従に耐えようとするMさやか…。
凄絶なまでの被虐隷従願望のエクスタシーにこそ解放を求めるM女の真実!