鬼○女 逆凌○の院

基本情報

品番
HKID-003
発売日
2007年11月30日
再生時間
117分
評価
3.9 (22件)
メーカー
アリウス
レーベル
アリウス
カテゴリ
M男

価格

通常版
¥1008

価格履歴(直近30件)

日付 通常 HD レンタル
05/16 ¥1008 - -
05/15 ¥1008 - -
05/14 ¥1008 - -
05/13 ¥1008 - -
05/12 ¥1008 - -
05/11 ¥1008 - -
05/10 ¥1008 - -
05/09 ¥1008 - -
05/08 ¥1008 - -
05/07 ¥1008 - -
05/06 ¥1008 - -
05/05 ¥1008 - -
05/04 ¥1008 - -
05/03 ¥1008 - -
05/02 ¥1008 - -
05/01 ¥1008 - -
04/30 ¥1008 - -
04/29 ¥1008 - -
04/28 ¥1008 - -
04/27 ¥1008 - -
04/26 ¥1008 - -
04/25 ¥1008 - -
04/24 ¥1008 - -
04/23 ¥1008 - -
04/22 ¥1008 - -
04/21 ¥1008 - -
04/20 ¥1008 - -
04/19 ¥1008 - -

レビュー(10件)

M男には最高です

どの女性も言葉責めが最高です。あえて直接的な単語は避けてじらしてじらして責めている所など見所はたくさんあります。女性側は基本着衣ですが胸などはオープンです、コスチュームの食い込み具合なども特によかったです。M男にはお勧めの作品ではないでしょうか。

うらやましい

M男であるなら、この男優さんに自分を重ねてみれるはず。 見終わったとき、こんな「鬼○女」様と出会いたくなります。 今回初めてiPhone用に購入しましたが、これはモバイルしながらいつでも楽しめそうです。

かなりいい

女優さんがきれいで、見所もある。言葉攻めから始まり、舐めまわしたりして男の反応見ながら進みます。ただ残念なのが男の反応薄い。また最初の女優が仮面武道会のようなので課を隠すのが残念。あとは、女性の胸は見れるし、ペニバンみれるし、Mのひとにはいいですよ

マシンガンの言葉嬲り

マシンガンのように繰り出される女の責め言葉。ペニスを責めそうで責めないこのじらし。アナルを責められ、呻く男にさらなる屈○。こんな女に責められるなんて男に生まれてよかった。ただ、男優の反応がちょっと鈍いのが何とももったいない。

Mの方には是非

シュチュエーションは、ばっちりだと思いました。マンツーマンで責められる男は、感無量だと思います。しかし、前のレビューでもいくつかありますが男優さんのリアクションと返答がイマイチだと感じました。女優の方は、結構キレイな方で良かったです。あと言葉責めが多く、自分的には満足いく作品と思いました。印象に残ったシーンは、パンツの上からじわじわとゆっくり言葉責めされながら、舐められながら、触られながらというシーンです。是非Mの方は。

M男を痴女る!!

この人の言葉責めは、つい返事したくなるような、少し鼻にかかったようなある意味イヤラシさ倍増で興奮してしまう。多彩な責めも見れるのでソフトSMぽくってよかった!!ただ2人目のプレイは好みではなかった

きれいなおねえさんたまらん

言葉責めが好きな人にとってはいい作品ですね。基本的にはナニを言葉と手こきで責められ続ける作品です。個人的には乳首をしつこく責めるのはどうでもよかったかな。風呂のシーンで手コキに耐え切れず勝手に射精して叱られるところは抜きどころでした。豊満な尻もおっぱいも一切触ることがないですが、単純にスケベなねえさんにいじめられたい方にはいいと思います。

まぁまぁですかね

女性の言葉せめなどかなりM男の方は興奮できる内容だとおもうんですが男性のリアクションがうすすぎますね。もっとリアクションのいいというかそういう人でやったらもっといい作品になってたと思いました。まぁでもそれを除けば良い作品だと思いますよ。

結構よかったと思う

痴女ですね!いきなりきて容赦なくしごいていかせてうらやましいです!なかなか出てる女優さんもかわいいのでけっこう好きです!手コキ、まんぐり返し、ちょっとソフトSM的な感じの優しい責めですね!なかなかのSMというより、痴女けいですね

言葉攻め?ソフトSM?

プレイの内容も女優も中途半端。展開もヤマがわかりにくいのでメリハリが利いていない。結構期待していただけに残念。ヌキどころが無かった。○いて褒めれば言葉攻め?とコメントしている方多いけど、平均点以上ではあった。

説明

なんの前触れもなく、一切の容赦もなく…。
“痴女を超える痴女”鬼○女。
薄笑いを浮かべ、目に狂気を宿しながら男という名の餌を求めて降臨。
拘束され鎖に縛られた男たちは隠語を浴びせられながらバイブをぶち込まれ、貪り喰われるように真っ赤な柘榴の沼に呑みこまれていく。
男たちは完膚なきまでに痛ぶられ、羞恥と屈○のマグニチュードに悶えながら、狂夢の果てに頭蓋骨を貫く陶○感にうち震えていく…。