ここは教室・カフェ・オフィスなど、いわゆる公共の場。
周囲にはもちろん人もいる。
そんなところでお姉さんは指一本触れることなく僕を発射へ追い込む。
使うものはたったの二つ。
「エロい言葉の囁き」と「チラ見せ」のみ…。
僕の目の前には年上の綺麗なお姉さん。
形の良い口元に右手を沿え、囁きかける誘惑の声音。
そしてブラウスのボタンに手を伸ばしていく魅惑の指先。
ひとつ、ふたつ…ブラからはみ出した極上の胸の谷間。
「こういうの見たかったんでしょ?ねえ…」ごめんなさい。
ここから先、僕はお姉さんの操り人形です…。