本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。
【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。
九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。
きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。
節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。
○○を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。
節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。
「後ろの穴を使えば浮気にはならない」と告げられ、その言葉を受け入れる。
それが全ての始まりだった。
アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。
複数プレイ、レンタル従僕、浣腸、緊○、そして電マを飲み込むほどに拡張される肛門…エスカレートする調○によって、いまや完全なる従僕に変貌していた。
【シーン1】全頭マスクとビザール衣装と熟女のコラボレーション。
ベロ洗濯ばさみ、乳首チェーン、アナルバイブ責め、電マアナル挿入、視界を奪われた状態のまま肛門への責めはエスカレートしていく。
【シーン2】ガラスコップをアナルに挿入される。
軽々と飲み込むアナル。
ガラス越しに直腸を晒す。
深く挿入するほど直径が太くなるので、感度が高まっていく。
【シーン3】強烈なアナルフィストファック。
万力のように手首を締め付ける節子の括約筋。
【シーン4】本格的にアナル調○を始める前に、シャワーを直接アナルに流し込む。
指でアナルをほじり、残った排泄物を残らず出させる。
【シーン5】ご褒美の小便を一滴残らず飲ませる。
【シーン6】アナルに電マを欲しがるあまり、自ら腰を押しつける。
挿入されたまま四つん這いで歩くことを○要される。
苦しそうに喘ぎ声を漏らしながらも忠誠の証として脚舐めをする。
電マの振動で限界を迎える。
【シーン7】肛門の内側で蠢く拳に、何度も何度もアクメを迎える。
【シーン8】飲み込まれた電マの振動が体の中に蓄積されて、やがて大きな絶頂となって押し寄せてくる。
ラビアが赤く疼く。
【シーン9】U一氏ともう一人のS男性を迎えての連続肛門○○○とディルドによる本格拡張に挑む性従僕。
局部と尻穴の快楽に被虐欲を本格開花させた女教師が異常愛の底なし沼に溺れてゆく。
【シーン10】便座に跨がりアナルバイブ責めとハードなフィストファック。
強烈な肛門責めに、アクメ顔を晒す。